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2008/01/05 15:12:57
(3S6mdRVF)
年末のある日、嫁さんを説得して単独さんとの初swを体験しました。と、言っても途中で嫁さんが恥ずかしがってしまい最後までは出来ませんでした。
46歳の嫁さんの希望もあり相手は隣の県に住む20代の若い人でした。私達が住んでるとこは田舎町なもんで仲々いい場所なくて県境に近い道の駅で待ち合わせました。やって来たのは予めメール等で交わしたとおりの清潔感な感じの若者で安心しました。
私達のワンボックスカーにて移動しながら後ろの席を見ると、嫁さんと彼は互いに手を触れ合って何やら楽しそうに話してます。嫁さんの笑顔に 少し妬けたけど、この後を期待し車を走らせて宿に着きました。 親子と言って予約してたから宿の人にも変に疑われる事もなく、ひとつの部屋に通され早速 湯に浸かりました。
夜は豪華な食事に お酒も入り嫁さんも何だか普段と違い妙にはしゃいでいました。 私はわざと嫁さんの浴衣の裾を捲り下着が見えるくらいに太腿を晒けて様子を見ると、嫁さん裾を直そうともしないで彼を見ています。
「k君、うちの嫁さんどうだ?」
「素敵ですよ! もうたまりませんね」
「触っていいから」
笑いながら嫁さんの躰を彼の方に押してやると大袈裟に嫁さんは彼にしがみついた。
「本当にいいのかな?」
「旦那公認だから どうぞ」
それまで我慢していたらしい彼は うちの嫁さんを抱き寄せ、愛しそうに白い脚の間へ右手を入れた。
ぴくっと嫁さんは反応し彼に身を寄せたまま動こうとしない。
そんな二人の様子を眺めながら私の股間は硬く勃起していた。