1
2007/04/18 00:23:13
(kj/s7wex)
人妻ヘルスの初出勤から帰宅しました。出勤前に「店での仕事については聞かないで。」と言われてましたが、悶々とした気持ちを抑えきれず、「何人相手にしたの?どんな人だった?全員とヤッたの?」と聞きました。妻は不機嫌な顔をしながらも答えてくれました。「今日相手にしたのは3人。一人目は60歳過ぎのおじいちゃん。その店の常連で、いつも新人の一番乗りをしてる人。アソコは勃起しなかったけど、時間一杯、私の体中を触ってた。」と俯いて話した。「二人目は30代のサラリーマン。いきなり押し倒され、生で挿入されそうになった。必死に抵抗して、ゴムを付けてもらって入れられた。」その言葉を聞いた時、覚悟はしてたものの、胸が一杯になり涙が溢れた。妻を見るとその頬にも涙が光ってた。「三人目も30代のサラリーマン。ベッドに寝たまま動かないので、一生懸命フェラチオしたけどイカないので、ゴムを付けてHした。」言い終わった妻は体を震わせて黙り込んだ。私は、その時の妻の気持ちを思いばかり涙した。
前回の投稿時に皆さんから様々な非難、また励ましのレスを頂きました。妻を風俗で働かせる自分は皆さん言う通り最低だと思う。そもそもの借金の原因は、脱サラしての商売。これは妻と二人で夢見てきたものでした。私が主導で準備してきたのですが、見込みが甘く、思う様に売上が伸びず借金を抱えてしまいました。店を精算し、自己破産する事も考えました。しかし、二人の夢だった店を手放す事はどうしても出来ません。二人で話し合い、男が手っ取り早くお金を稼ぐ方法は無く、妻が風俗で働く事になったのです。私は、昼間は店に出て、夜は夜勤のバイトをしています。妻の収入には遠く及びませんがすこしでも足しになればと思い。店が軌道に乗るまで、この生活が続きます。それはいつの日でしょう。それまで、妻は人妻ヘルス嬢として、男達の性処理の道具として抱かれるのでしょう。今日は二人でセックスに溺れます。