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2007/03/02 21:08:32
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はりの先生が往診に来られました。
「骨盤のずれが気になりますので 今日は骨盤の矯正をします」
と言われ、妻は別室で全裸になりバスタオルを巻いて仰向けになりました。
先生はバスタオルを外し、骨盤の周囲を丁寧に触診し調べています。
全裸の妻は恥ずかしいのが、顔を少し紅潮させ目を硬く瞑っている。
先生は性器の割れ目に無造作に手を置き、変な意識をせず診察をしていま
す。
妻の両脚を開脚させ、「骨盤と恥骨結合にずれが有るから、これしか開脚が
出来ない」と言う。
「治療ですから 少し 我慢をしてくださいね」と言われ、いよいよ矯正が
始まった。
片脚を持ち、膝を胸まで持っていき、力を加え、腰を捻る。
骨盤から「ゴリ ゴリ 」と音がずる。
先生は、股関節を矯正しながら、私にも手伝わせ、妻の両脚を最大に開脚さ
せた。
妻は恥ずかしがるが、先ほどより広がり、180度近くに広がる。
性器が股間から凸状になり割れ目が開く。
妻の性器を見て、私は完全に勃起してしまった。
先生が「恥骨結合は膣から矯正しますが よろしいですね」と言われた。
私も妻も了解するしかなかった。
先生は指にゲルを塗り、妻の膣に二本の指を挿入させた。
両脚を大きく広げさせ、指を深く入れたり、恥骨を持ち上げたり、矯正を続
けた。
妻は恥ずかしさで歯を食いしばり、顔を歪めている。
その時 ふと見ると 確かに、妻は股間を上下に振っている。
それでも 先生は治療を続けた。
妻はだんだん股間を仰け反らし、激しく股間を振り出した。
私の股間も完全に勃起している。
妻は「あぁ!」と激しい悶え声をあげている。
先生が「矯正されたので 試してみて下さい」と言う。
私は思わず、下半身を脱いで、勃起したペニスを妻の性器に挿入させた。
先生が横で見ていたが、ガンガン ピストンを繰り返した。
妻は激しく燃え上がり、何回もオーガズムに達した。
セックスが終わり、グッタリと妻は気を失っている。
先生は、妻の両脚を開脚させ、性器を広げ、周囲を再度診察され、
「これで大丈夫です」と言われ、帰られた。