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2007/02/27 10:17:19
(lZyj8z2p)
先日妻と旅行した時宿泊先のホテルに前もって打ち合わせておいたマッサージ師(性感)を呼び、妻には性感だとは告げずにマッサージを受けさせました。マッサージ師は妻に体を締め付ける物はなるべく外して楽な格好でと指示をし、打ち合わせ通り私が「じゃあどうせならブラも外せよ」と援護し、渋りながらも妻はパンティ一枚にバスローブを羽織った格好でマッサージを受ける事になりました。最初うつ伏せになり背中のマッサージ受けながら少しづつ緊張を解し少しリラックスした状態から妻を横向に。その頃から妻のバスローブは徐々にはだけだし胸元や太もも辺りから妻の素肌がチラチラ見えだした。妻はそれを多少気にしながらも身動き出来ない状態でバスローブはどんどんはだけていくばかり。気が付けば胸元はパックリ開いて隙間から片方の乳房は丸見えで足元は片方の太ももが付け根の辺りまで見えかけていた。妻は顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐えてるようだった。そのまま妻を逆の横向きにさせ反対側のマッサージも終え、上向きに寝かせた頃には妻のバスローブは重ね合わさってた部分が完全に上から下まで開いていて首から胸の谷間、へそ、パンティまで見えていた。それを直そうとする妻を阻止するかのようにマッサージ師は妻に手を頭の上で組むように指示。妻はかなり動揺してたのか自分の置かれてる状況にも関わらずマッサージ師の指示に素直に従い体は完全に無防備状態。マッサージ師はそのまま足をマッサージしながら妻の足を持ち上げたり広げたり。おかげでバスローブの裾は完全にはだけ落ちて妻のパンティ一枚の下半身が丸出しになっていた。おかげでマッサージ師が妻の両足をカエルのように押し広げた時はパンティの股関部分が丸見えでおまけに妻の陰毛のはみ出しまで見えていた。私は気になって妻の顔を見てみると顔を真っ赤にして目と口が半開きの状態で完全にトリップしてるようだった。マッサージ師もそれに気付いたのかマッサージを太ももから付け根の方に変えていきパンティの際辺りを揉み解し時折指がパンティの際から中に入っていっていた。