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2007/02/25 17:16:29
(URRPK7V8)
34歳になる主婦ですが30を越えてから最近富みに体が敏感になり性欲も強くなって来ました。
そんな私が最近特にお気に入りなのがギンギンと苦しそうに朝起ちしたオチ〇ポです。
幸い主人はまだ27歳と若いのでスタミナや硬さ、そして大きさも充分に私を満足させてくれるのですが 逆に若くて体力のある分に睡眠も長くて深いんです。そのため仕事を控えて朝の行為にはあまり積極的ではありません(夜はあんなに攻撃的なのに‥)。
そこで私は少しズルイ手を使っています。
夜 何気に不機嫌な雰囲気を漂わせるのです。
そうするとそれを感知した主人は『どうかした?』とか顔色を伺ってきますが それでも私は「ウウン 別に‥」と言う感じではぐらかします。もう半分成功です!
まず その夜の営みから主人の前戯や愛撫がいつも以上に丁寧で長くなります。挿入された後も逞しいグラインドが長く続きます。
年上の妻である私のエッチで我儘な企みにも誠実に頑張ってくれる主人が堪らなく愛しくなってしまいますが感謝の気持ちは下半身に込めてキュッと締めつけてあげます。
・・・ そして翌朝 ここからが目的の本番です!
昨夜の私への奉仕の疲れを回復しているのでしょうか?まだベッドの中で気持ち良さげに寝入っている主人を私は優しいキスをして起こします「昨日はごめんなさい。何だかスゴイ気を遣って貰っちゃって‥」と媚びるように囁きます。
当然主人の素直な反応も分かっています『そんなこと無いよ、ただちょっと元気が無さそうだったから』くらいの優しいコメントが返って来ます。そこで私は空かさず「ありがとう‥でもスゴイ気持ち良かったわ。スゴク素敵だったわ」と言ってもう一度キスをしながら主人の股間に手を這わせると必ず大きいなっているんです。
誤解と否定されたとは云え昨夜の不機嫌な(フリをした)私を感じた主人がそれを拒む筈がありません。
私は朝一番の新鮮なオチ〇ポをタップリと深く味わいます。
その後で出勤する主人を玄関先で優しくキスをして満面の笑みで見送ります。
少しフラつく後姿に私は主人の一日の安全を祈ります・・・貴方ちゃんと無事に帰ってきてね…そして今夜も明日の朝も私をタップリと責めて頂戴ね!