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2007/01/14 16:58:07
(90M4r.mR)
現在私36歳、妻37歳、かれこれ4年ほど前ですが、私は以前より妻が他
人に抱かれている姿を見たくてしょうがなかったのですが、妻はなかなかOK
してくれませんでした。彼女とはその当時で付き合って7年、結婚した年で
彼女は立派に潮を1mは軽く飛ばすまでになっていました。しかしその潮も
膣中の刺激でなくクリを愛撫して吹くのです。2人でのSEXはなかなか良
く私もそれなりに多くの女性と遊んで来たと自負していたのですが、妻はそ
の中でも1~2の相性とアソコのしまり具合も最高でした。
ある日何気にPCを見ていて出張ホストを探していました。彼女は年下が基
本的に好きでTVではキムタクのファンで良くSEXの最中では盛り上がっ
てくると、私が「キムタクに抱かれたい?キムタクのおちんちんしゃぶりた
い?」等、聞くと「うん、キムタクに入れられたい」と私が喜ぶことを知っ
てか素直にいいます。まんざら本当に抱かれたいのは事実でしょうが・・・
ただ実際に他人とというと拒んでましたが、キムタクをつれてきたらOKだ
よ~なんて冗談ぽく言ってました。それで私は彼女がOKといいそうなルッ
クスの男性を探すため出張ホストを見てました。するとキムタクに似た私が
みても男前なホストが見つかりました。さっそくコンタクトをとると今でも
たまにAVにも出ているとの事、話した感じもなかなかわきまえ好感持てる
人でした。年齢も当時30歳とかで年下ということも妻の好みの条件に合っ
てました。次の日妻に、何も言わずPCで彼の画像を見せました。妻は
「かっこいいね・・」との事、それで実はと内容を説明しました。すでにコ
ンタクトをとって話したことも・・・彼女ははじめて「え~~やだ~~」と
いいながら今までの「イヤ」とはニュアンスが違ってました。私の誕生日が
近いことをいい事に、頼むからと懇願し「僕の誕生日プレゼントに::」と
言ったらしぶしぶOK出してくれました。早速ホテルをとり後日決行の日が
来ました。私は早くから胸が高鳴り、彼女も幾分緊張があるようで彼が来る
時間までにホテルで食事をしてました。彼女は「お酒飲んでもいい?」と聞
くのでこれは気分を和らげるためだな!と思いワインを頼みました。3分の
2を彼女はのみそれなりに酔いが回ってました。部屋で2人で服のままベッ
ドに横たわって服の上から胸やあそこを軽くさわりながら、「ドキドキす
る?」「今から僕の前で他人に抱かれる気分はどう?」などと聞いてHモー
ドに空気を換える努力をしていました。彼女は軽く触ってることもあり
すでにスイッチが入って我慢できないみたいでした。「軽く喘ぎ、もっと触
って」などといいますが、それは私も我慢でじらしていました。その方が
彼との行為に何のためらいもなく、性欲むき出しの姿を見れるのではという
私のささやかな工夫のつもりでした。すると彼との約束の時間になり
ピンポーンというベルの音!彼女は横になったままでした。実物の彼は
画像で見るよりさらに男前でした。キムタクを少し男らしきした感じでし
た。軽く妻を紹介し、彼の名前も妻に紹介しました。挨拶は軽くすまし、私
は奥にあるソファーに座り後は、「私はいない物と思って、どうぞ」とだけ
言いました。彼は横になっている妻の横に座り「今晩は!始めまして!」と
だけ言い、キスをし始めました。彼は下を入れようとしてました。妻は
素直に自らも下を絡ませてました。妻はもとよりキスが好きなので十分楽し
んでいる様でそれは今はじめて合ったという事は感じずやっと会えたねとい
う恋人同士のように見えました。彼はそのまま胸を愛撫、そしてスカートの
上から土手をまさぐってます。妻は完全にやる気になっており、目をつぶり
軽く喘ぎはじめてました。そうこうしている間に妻は下着姿にされパンティ
の上からクンニされていました。妻自ら両膝をかかえ股を大きく広げていま
した。こんな姿は私とのSEXでもなかなか見れない姿で私も大興奮してま
した。彼は妻に「直に舐めてほしい」と良いことを分かった上であえて聞い
ているようでした。妻は「早く舐めて」と私の興奮を増幅させるような答え
をし、一気にパンティを下ろされました。しばらくねっちりオ○ンコを舐め
指で愛撫されているようで妻はついに「出る~~出る~~」と叫び始め
潮を吹いてしまいました。彼には事前に言ってあったので待ってましたとば
かり吹かし続けているようでした。その内彼は自分のアソコを妻にビキニの
上から触られ始め彼女は声を出しながら右手は彼の物を握っていました。
彼のそれはビキニの上からで十分に分かるほど大きく太い物と判断できまし
た。彼は妻に「舐めてくれる?」と聞きました。彼女はつぶっている目をう
っすら開けて私に「いいの?」と目で訴えてきました。私は軽く首を立てに
振りました。彼女はためらうことなく体を起こし彼のビキニに手をかけ下ろ
し始めました。実際の一物もすごく太くそり具合がすごかったです。今から
あれが妻の中で・・・と思うだけでもう私も興奮限界って感じでした。
妻はその立派な物をいきなり咥えました。まるでAVを見ているようで、妻
は咥えるのをやめると横から舐めたり袋を舐めたりと完全にむしゃぶりつく
という様でした。時折、咥えながら目を開けて私を見る目、表情がたまらな
かったことを思い出します。彼はそのまま彼女を自分の上にまたがらせて
妻に「ほしくなってきた?」と聞くと妻は「さっきからずっとほしいよ~」
と言い、彼は「じゃ自分で上に乗って好きにしていいですよ」彼女は今まで
と動くスピードが違ってさっと体制を変え彼の上にまたがり、自分の股間の
間から右手を伸ばし彼の物を自分に導き始めました。ここと決めたのか
一気に状態を起こし座り込みました。妻は「あぁ~~すごい~~大きい」と
なんとも艶かしく、私の気持ちは興奮と嫉妬の間でなんとも言えない状態と
なり初めての感情を覚えました。妻をそんな事を知ってか知らずかお構いな
しで腰を振っていました。その内私が好きでいつも妻にやらす和式便所スタ
イルといいますか股を広げて腰を浮かして挿入するスタイルで今までとは違
いゆっくり上下に彼の物の大きさを確認し味わっている様子でした。彼は状
態を起こし妻を四つんばいにしバックから挿入しました。妻はバックが好き
でイッソウ声が大きく、言葉が増え始め「これ最高~~すごいすごい」と連
呼「もっと奥まで突いて~~」と叫んだときには私は自分で自分のを触り始
めてました。そして彼女は絶頂を迎えたらしく「イク~~イクヨ~~」と
叫びました。彼は「どこがイクの~?」とお決まりのようなセリフで妻は
「オ○ンコ、オ○ンコがイクの~」と言いながらイキました。妻はその後
もう一度絶頂を迎えたようでした。私はその頃はもうベッドの横に移動して
おり手を出せば妻に届くところで見ていました。最後は正常位で挿入され
私は後ろから挿入部分をアップで見ました。妻のアソコ完全に濡れ、その汁
はお尻の穴までたれ、彼の太い物を咥えていました。始めてみるその部分は
迫力のある物でした。私は妻の頭を抱えながら「オ○ンコ気持ちいい?彼の
はどう?」などと聞きました。妻は「オ○ンコ最高、もう駄目~、彼の物に
対しては太くてすごく良い~」との事「彼のならまたほしい?」と聞くと
「ほしい~~でも良いの?」と聞くので私は「じゃ私は今度3Pしてくれ
る」といったら「うん」との事。妻は足をこれ以上開かない所まで大きく
広げまた「イク~~オ○ンコイク~~あぁ~~あぁ~~」と聞いたことない
位の大きな声で同時に彼も絶頂を迎えたようすで、彼女から彼の首に手を回
し抱き合い妻は「来て~~一緒にいこう、私のオ○ンコに来て~~」となか
なか私も聞いたことのない言葉を発し二人で果てたようでした。しばらく彼
と話をし、彼が帰ったあと私が興奮おさまらず妻を抱きました。その時は
さっきまでの妻を思い出し、今さっきまで他人にこの体を・・・と思うと
あっという間に私はいってしまいました。彼女に聞くとまずキスがすごく旨
くてうっとりしちゃったそうです。私に見られているのはどうかと尋ねると
「始めは気が散るし、絶対感じない」と思っていたらしいのですが実際は自
分に火がついちゃうと全く関係なく、快楽には理性は勝てないと実感したら
しいです。それに「見られていることに慣れると怖いかも?」という頼もし
いような??発言で私が思うにはやはりこういうプレイは妻がなれすぎると
この興奮は味わえなく、イヤイヤと言いながらもイザ事が始まると自分で腰
を振ってしまうというような状態が一番私として興奮、嫉妬という複雑な感
情を抱けるのかと思います。妻とはたまにこういうプレイが出来る関係で痛
いと思っています。長々とすいませんでした。この掲示板を見つけて4年来
ぶりに思い出し書いて見たいと思い書き込みさせていただきました。