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2007/01/09 22:10:33
(a0huyDgM)
3年前の秋の事ですが、当時妻42歳と私の知り合い(以前の勤め先の同僚)で、バツイチ40歳(奥さんの浮気が原因で離婚したらしい、私の妻と面識は無い)に人妻を紹介するが、奥さんは初対面で2人きりはイヤ、同伴ならOKと言っている事を伝えるとデキレバ何でも良いと言ったので、3人でホテルへ。
相手は久しぶりのエッチ、しかも年上の人妻ということで緊張気味でしたが
抱き寄せてキス、乳房を愛撫、徐々に下へ手を伸ばし、お尻や太腿をしばらくまさぐっていたようでしたが、荒々しくスカート、パンスト、ショーツを脱がし顔を紅潮させ下半身に顔を埋め本性を現してきました。
妻は突然の変容ぶりに動揺した表情でしたが、次第に小さな喘ぎ声を上げ始めました。
すると、相手はズボンを脱ぎ、妻の手を取りビキニブリーフ越しの膨らみを触らせ始めると、起き上がりブリーフを下げるように視線を送りました。
妻は目でうなずくように、手を掛けブリーフを下げると「ハッ」とした表情をし、スケベそうな表情で凝視、目にしたものの印象は、皮被りではあるが立派な太さで私も驚きました。
相手に促されて、早速手を添え目を充血させ唾液を漏らしながら咥える姿は、まるでフランクフルトを頬張っているかのよう、時折皮を剥く仕草をしながら吸い上げる動きを速める妻、、相手が「ンッ」っと腰を引くとイキそうなことを察したのか離さず喰らいつくと、何度も腰を引く仕草をし観念して射精してしまったようで、尚も吸いつく口からスッポンと抜くと剥かれた皮もスッポリと被っているほど妻の吸い上げは強かったようです。
射精後とはいえ、拭いてもらっている最中にムクムクと大きくなり、血管が浮き出て元気そのもの、妻は竿を手にし皮を剥くと手早くコンドームを付けゆっくりと深く腰を沈め「アッ、アッ、アッ~」と喘ぎ始めました。
しばらくして、体勢を変えようとしたとき、コンドームの先に分かるほどの液体が? 既に射精していたようですが、かまわず正常位で挿入すると妻の一段と高い喘ぎ声が響きだすと動きが止まり、体を離すと2人共グッタリした様子で、付けているコンドームの先には、白獨した精子が大量に溜まっていました。
相手は私の妻とも知らず目の前で、妻も我を忘れイヤラシイことを・・・
今でも脳裏に焼きついています。