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2006/12/24 19:42:12
(TylQoN9j)
苦節2年、ついに、家内に性感マッサージをうけさせました。
家内を説得しはじめて、2年もかかりました。
ついに、先日、「 マッサージぐらいだったらいいわよ 」との返事をうけて、
さっそくマッサージ師を探しました。
はじめてなので、無理しないようにマッサージ師さんには、お願いして、さっそ
く、ホテルにきていただきました。
家内は、浴衣で、ベッドのうえです。
普通どおりの、マッサージが、1時間近く続きました。かなり、ポカポカしてきた
ようです。
「そろそろ、オイルマッサージでも如何でしょうか?」。
家内は、「えー、いやだー」などと、言います。
私は、「せっかくなんだから、背中ぐらいオイルでやってもらったらどう」
といって、浴衣の上半身をぬがしにかかりました。
家内の背中が、あらわになって、さらにブラのホックを外しました。
マッサージ師の手が、背中から、下へ、胸に手が、まわっているようです。
さらに、浴衣を、足元へずらし、下着が半分ぐらいあらわになりました。
気持ちよくなったのか、抵抗もほとんどなく、下着を脱がされ、全裸にされてしま
いました。
うつぶせとはいえ、全裸の妻が目の前によこたわり、彼女の肌を、男の指が、這い
回っています。
指は、内もも、から、割れ目に接近していきます。そのたびに、ふーっと、息が漏
れます。
少しずつ、足を開かされていきました。
真後ろに回ってのぞくと、普段見なれているはずの妻の割れ目が、ぬれているよう
におもえました。
彼の手が、割れ目の中に吸い込まれて、動かなくなっています。妻の声が、大きき
なりました。どうやら指を入れられているようです。
そして、軽い、弱い振動を与えられているようです。
こうしてしばらく、性感の高めていきました。
続く