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2006/12/14 14:14:17
(YkPgxYY/)
私36歳、妻32歳の夫婦です。共働きで子供なしです。二人揃ってようやく
休暇が取れて2泊3日の温泉巡りを計画しました。以前からの願望を実現す
べく専門誌で同行夫妻を募集。人柄の良さそうな50代Kご夫妻に決めて東北
中部の有名温泉宿で現地集合になりました。さすがに東北を代表する温泉宿、
大家族用和室二部屋の外に露天風呂が掛け流しの湯。岩をあしらった湯槽の
上に真っ盛りの紅葉が映えていました。大きなテーブルで浴衣と羽織を着て
Kさん夫妻との夕食。Kさんの隣に妻が座り、私の隣にK夫人が座って酒とな
り、夫人が「まるで不倫の宴会みたいね」という雰囲気で、まず夫人が私に
しなだれかかり差しつ差されつの演技をしています。Kさんは妻の腰に手を
回して引き寄せ、妻の口に料理を運ぶ手際の良さ。小宴会の雰囲気でみんな
リラックスしました。あまり飲めない妻もほんのり酔い、夫人が「皆さん、
あまり酔わないうちに露天風呂に入りません?」と提案。誰も異存がなく、
まず女性二人が先に暗い浴槽に入っていきました。続いてKさん、最後に私
がぬるい風呂に入り波を立てないように歩くと、岩の陰から「春さんこちらよ」
と夫人の声。小柄でぽっちゃりした白い裸身が遠い照明に濡れていました。
近づくとすぐに後ろ向きになり私の懐に入り込んで「ああ」と首を反らせて
熱い吐息を漏らすのです。夫人の柔らかな指が私の目を覚ました男根にから
みついて戯れました。私は妻を気遣うより夫人に熱中しました。夫人の唇に
口を重ねると熱く濡れた舌が差し込まれ、私は夫人の甘く熱い唾液を味わい
ました。私の男根は夫人のむっちりした尻の間を通って、揺らめく下草の間
から顔を出しました。私の左手は小振りながらもはっきり盛り上がった夫人
の乳房の上を這い、二人の子を産んでいるだけに豊かな乳首を捉え、右手は
夫人の下草の中を這い、小さな突起物を捉えました。夫人は「ああーっ」と
明らかな悲鳴を上げ、その声は湯の上を波となって揺らめきました。蜜壺の
中は温泉の湯とは明らかに違うぬめりを湛え、私の指の動きに呼応して夫人
の指が男根を痛いほど絞めた。
(前編・終わり)