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2006/11/18 12:44:07
(qDLdda/s)
62歳の男性と交信始めて7か月はたっていました。月に6通ほど来ていたカレの
手紙はおおよそ知ってはいましたが、妻がカレに出したであろう返信の内容は知
りませんでした。私が概略でいいのでどんな返事が行ってるのか知らせて欲しい
と何度も頼みました。断り切れなくなったらしくカレからこの半年間の流れを便
箋5枚ほどにまとめた返事が来ました。私からは恐らく2回目くらいに妻の後ろ姿
や横から見たヌードフォトを送ってありましたが、カレが、自分のヌード、と言
うのも変ですが、妻からの返信の封筒と便箋の上に勃起したペニスを乗せて写し
た写真を返礼として送りましたがご覧になったでしょうか。と言うのです。見て
おりません、知らないのです。いつ頃でしょうかと質問したのに、多分2か月くら
いたってからでしょうというのです。すでに13通くらいの交信があった頃で、
カレが妻に、一日も早く会いたい、自分の年を考えるとそんなに長い間ではない、
その間俺の愛人になって欲しい、もちろん言葉の上だけでいい。と迫って、よう
やく妻からそれらしい返事が来て、あなたのお手紙を待つようになり、いつも読
むと心と体が震えます。と書いてあったのでその写真を送ったというのです。妻
からのそのときの返信は、驚きましたけど、とっても嬉しいです。しばらくお預
かりしてからお返しします。とあってちょうど1か月目頃に、こっそり毎日見て
いましたと言う返事で返ってきたといいます。ここに到達するまで3か月を要した
ことになります。その後はどうだったんでしょうか。カレの創造力は私の想像外の
ものでした。写真というものは真実を写すと言ってもリアリティがありませんでし
た。と言うのがカレの弁です。便箋の上に勃起したペニスを乗せて垂直のボールペ
ンでその実像を描いたのです。自分で考えたにしては余りにもリアルであったと言
います。この便箋に妻のキスマークを付けて返信してと要求したそうで、返された
便箋のペニスの上に鮮やかな口紅の跡がついていたと言います。普段は口紅などつ
けませんから新たに買ったものでしょう。いずれにしても機は熟していると私は判
断しました。可愛い妻が父親ほどの年代の男性に、掌中の玉のように可愛がられ慈
しんでもらうのが見られる日は近いと思いました。脇毛は生えそろったでしょうか
と言う問に私は、ええ、綺麗にと答えました。
これが第2段階でした。