1
2006/10/11 11:06:40
(1BsuywTv)
妻36歳で子供はおりません。もと教職でしたが今は社会活動をしています。
週に1度は会議があって年配男性たちと遅くまで食事や酒を飲んでいるようです。
そんなときは必ず私が車で迎えに行きます。
先週も電話があって町はずれの居酒屋に迎えに行きました。車を止めて探した
のに姿が見えないのです。居酒屋の隣の物陰に人の気配があるので目をこらしま
すと妻の後ろ姿があり、男の手ががっしり妻を抱いてキスをしているのです。し
かも男の左手が妻のスカートの中に忍び入り、妻は拒絶するどころか呼吸を荒く
して男の手を受け入れているのです。男は今まで1、2度見たこともある建設業者
で確か62歳くらいのはずです。二人の様子では、恐らくこれが初めてではない雰
囲気も感じます。僅かに射し込む街灯の明かりの中に、下に垂れ下がった妻の右
手に、男の性器を握らされていることに気づいたのです。8分も立ったでしょうか
妻を抱く男の手に力が入り、ウッと声が漏れました。男が白いハンカチをだし妻に
握らせました。最期まで見届けた私は興奮のあまり膝ががくがくしましたが、そっ
とこの場を立ち去って車に戻り一呼吸おいてから車を動かし、クラクションを鳴ら
して停車させまし妻はそう言って助手席に座りました。「早かったわね」妻はそう
言って助手席に座りました。6分くらいで我が家に到着しました。
「ご飯はすませたから、お風呂に入ろうかしら」上気したままの妻のけだるそう
な声でした。タンスから替えの下着やらバスタオルなどを持って浴室に行ったよう
です。湯の音を確かめてからそっと脱衣所にいって洗濯機の中を覗きました。その
中からレースのついたベージュのパンティをつまみ上げました。自分の部屋に入り
広げてみました。二重になっている股の部分にねっとりと溢れんばかりの愛液がま
だ光っていたのです。まだ弾けんばかりの魅力的な肢体をもつ妻が、果たして私の
愛撫でこんなにも濡らしただろうか、そう思いながら鼻に近づけて匂いをかぎまし
た。教職のときにも、妻の浮気に疑惑を持ったことがありましたが。
さて、今後どうしたものかと目下思案中です。何かいい知恵はないものでしょうか。