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2006/09/30 18:35:17
(GOcFwoEI)
うちの妻は顔はそんなに美人ではないがスタイルは抜群にイイ。その日は会
社の飲みだと言って遅くなった。夜中電話が鳴った。店に迎えに来てほしい
というのだ、かなり酔っているようだった。迎えにいくと左右を男性の社員
に支えられてぐったりしていた。後輩らしい男の子が奥さんかなり飲んだみ
たいです、とまじめな顔して言っていた。もう一人のオヤジは俺の目を盗ん
で妻の乳を揉んでいた。ちょっと笑った。そのまま妻を車に乗せ、やっとソ
ファーへ寝かせた。俺はなんとなくモヤモヤしていた。ヤキモチのよう
な、、、妻に少し悪戯してやりたくなって閉じていた足を少し広げてスカー
トをまくりあげた。紺色のパンティーがあらわれた。見慣れている妻だが、
こんな風にしているいたずらしているみたいで興奮した。酒臭い寝息が聞こ
える。パンティーの底をずらすとまんスジが見えた。きれいだったし匂いも
ない。俺は勃起したもの取り出しシコシコした。イキそうだ!閉じていた割
れ目にそっと先っちょを押し付けた。ビュビュッ!ビュビュッ!白いドロド
ロしたものが割れ目にベチョッとついてしまった。犯された!!って感じに
悪戯したかった。俺は液が出なくなるまで合計4回、妻の割れ目に射精し
た。お尻の方までヌルヌルした液が伝っていた。ワレメヌルヌルした液で溢
れていた。パンティーの底はたちまちシミになっていた。起きたら妻がどん
な顔をするか・・・。おれは戸を少しあけてずっと観察していた。朝方よう
やく目を覚ました。おまたに違和感を感じたのか股をぎゅっとすぼめて立ち
上がり、手をスカートに差し込んで「いやっ!!」何度も手の匂いを嗅いで
パンティーをずり下げた。そのしぐさがなんとも言えず、、またオナニーし
たくなった。