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2006/09/28 16:33:55
(hI5l/gLu)
元々は他人の女のトイレを覗くのが趣味でした。いくつかのマイスポットで
いろんな女性のあそこを散々覗いていたのですが、結婚して足を洗っていま
した。
偶然そのひとつに妻と行くことがありましたが、そうゆうことに鈍感な妻は
何も気にせずそこの共用トイレを使用しました。その時にふと思いついたの
が、妻を自分ではなく他人に覗かせることです。
フラワーアレンジメント教室のあるその雑居ビルへ妻の送り迎えをしていた
のですが、覗き魔さんに出会うのに一ヶ月ほどかかりました。
いつものように建物の入り口で待っていると、中年の親父がきょろきょろし
ながら二階にあがっていきました。ピンときたので、ばれないように見張っ
ていました。そしたら一人目の女性がトイレに行き、その後すぐにその親父
も入りました。一足先に出てきた親父はその女性とわざとすれ違うようにし
て物色していました。
そしてしばらくすると妻がやって来てトイレへ向かいました、薄い黄色のワ
ンピースを着た妻のあとを親父が追おうとしていました、正直迷いました、
こんな親父にただで妻の下半身やあそこを見せていいのか・・・
でもそのまま傍観してしてしまい、私もその後を追いました。なかでは二つ
の個室の扉が閉まっていました。窓から日の入る明るいトイレで下の隙間も
大きく、妻のあそこが丸見えであることは確かでした。
耐え難い嫉妬と興奮でその場で射精しそうでした・・・、そして廊下で隠れ
ました。
案の定一足先に親父が出てきて、廊下で妻を待ちうけすれ違う準備をしてい
ました。そして妻が出てくるや否や親父は妻を見つめながら歩き出し、なん
とすれ違いざまに堂々と妻にこんにちはと挨拶しました。妻も関係者と思っ
たのか本当にそうなのか、こんにちはと挨拶を交わしていました。
廊下を歩いていく妻の尻をその親父がじっと凝視しているのが分かりまし
た。
あの親父の脳裏には、先ほど自分の前でパンティーを脱ぎ、股を開いて性器
を披露した妻の姿がはっきりと思い出されたでしょう。
その晩は激しく燃えました・・・でもまたあの興奮が味わいたい・・・。