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2006/09/17 03:51:05
(y3d/ALID)
以前から妻(26)を他の男に抱かせ、それを目の前で見たいという野望を遂に叶えた。普段妻に話すと呆気なく却下されてしまうが、Hの最中、腰を振りながらそれとなく妻を口説いてみる…。タイプの男なら良いかも…と許しを得た。早速サイトで単独さんをリサーチして何度かメールをやり取りし、信頼のある人と約束を交わし、まずはカラオケボックスへ。最初は私と妻は並んで座り、彼を向い側に座ってもらう。妻には超ミニを履かせ、わざとパンチラを見せ付け彼を欲情させる。そしてタイミングを見計らい妻と彼を隣同士に…。程よく酒もまわりイイムードになる。彼と妻にデュエットさせ、妻の肩に腕を回させる。微酔いの妻は恥ずかしそうに顔を赤らめるがマンザラでもなさそうだ。一曲おわる頃にはすっかりリラックスした様で顔を近付けている。二人の唇の間隔はもう何センチもない…。
妻は彼の肩にもたれかかる様にして甘えている。
しかし彼がキスをする素振りを見せると妻は私に見られてる事を気遣うようにかわしている。
こんな初々しい妻を見てるだけで私の股間はもうはちきれんばかりの状態だ。
肩に回った彼の手が妻の耳の辺りを愛撫するとくすぐったそうに彼の肩にもたれかかる…。
そんな事を何分かやってるウチにやがてキスへと…。最初唇がチュッと触れると妻は恥ずかしそうにスグに避けてしまうが、やがて濃厚なキスへと発展している様だ。
妻に覆いかぶさる彼の後頭部で良く見えないが、いやらしく舌を絡める卑猥な音が聞こえてきた。
私はたまらなくなり二人に近づくと、唾液の糸を引かんばかりの濃厚なキスをしてしまっている。
もう止められない。先程まで恥じらっていた妻も自ら彼の背中に両腕を回している。『ピチュッ…チュルル…ん、んん…イヤぁ…見ちゃいやぁ…あっち行ってぇ…』
近づく私の体を力なく押し退ける妻…。
こんないやらしく長いキスを10分も続けていただろうか。
カラオケから彼の自宅へ行く事になり、私の車で移動する。
車に乗るやいなや早速後部座席では先程の続きが始まっている。
ルームミラー越しでは飽き足らず振り向いて直視をすると裾がたくし上がったミニから太ももを露にし、時折白い下着をチラつかせながら大胆に彼に愛撫されてる妻の姿があった。
自分の愛する可愛い妻が、私の見てる目の前で…。
私はそれを見ながら自ら扱いた。
暗くて良くは見えないが彼の手がブラの中に潜り込み、直に胸を揉み撫でてる様だ。
彼の自宅へ到着し、部屋に入ると我慢の限界を越えた二人はすぐさまベッドへ…。押し倒される妻を私は真下から覗いている。
私に下着を見られぬ様にスカートの裾を手で隠す仕草がたまらない。
あっという間に全裸になりくんずほぐれず絡み合う。彼は妻を私の方に向かせて座り、後ろからはがいじめする様に両腕で妻の胸を揉みまくる…。口を半開きにし、うつろな薄目で私を見つめる妻…。
ヨダレが滴れそうな妻の唇にムシャブリ付く様にまた激しいキスが始まった。
最初の取り決めとして、キス、生本番はNGだったが、今となっては誰にも止められない。
いつしか正常位の体勢になると彼のモノがゴムも付けずに妻のまんこに近づくと、ヌポッと簡単に挿入されてしまった。
私は挿入シーンを真下から間近でかじり付く様に見入った。
上の方では私から見えないが、ピチャピチャと音を立て激しいキスをしている様だ。部屋中に響く卑猥な音と妻の可愛い喘ぎ声。
相変わらず妻は近づく私を押し退ける。
我慢の限界に達した私は自ら扱き、彼がイク前にドクドクと果ててしまった…。以後、妻は時折、彼と会っている様だ。
もちろん、その時の様子は必ず報告させている。