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2006/07/29 00:40:53
(TaN3VjsH)
今年4月から単身赴任しており、予定では明日の土曜日に一時帰宅する予定のとこ
ろ仕事が捗り1日早く帰宅する事が出来ましたが、驚かしてやろうと妻にはその事
を伝えず最寄駅に着いた時に携帯で「久しぶりに予定通り明日帰るから…、週末だけ
の帰宅だから2日間は思いっきり抱いてやるからな…、明日の事を考えてたらナニ
が大きくなってきたよ…、我慢汁が出始めてきた…、泣き叫ぶくらいバックから突
いてやるからな…、」とかラブラブ会話をしながら自宅の鍵をこっそり開けてそっと
リビングへ入ってみると、あの真面目な妻がソファーの上で四つ這いになってジー
パンとパンティを足首辺りまでズリ下げてお尻をこちらに突き出して、右手で自分
の股間を一生懸命に撫でながら左手でTシャツを捲り上げてモロ乳状態で胸を揉ん
でいる姿が目に飛び込んできた。
こっそりリビングを出てドアの僅かな隙間から一心不乱にオナニーしている妻を見
ながら、「いま何をしてる?」と尋ねると「TVを見てるの」と返事が返ってきた。
それから僕は廊下で静かに自分のズボンとパンツを脱ぎ捨ててまた妻に気付かれぬ
様に慎重にリビングへ入り、ソファーのすぐ横で妻のお尻から僅か30センチほど
離れた場所まで顔を近づけて1分ほど指の動きを観察し、ネバネバ本気汁が出てい
るのを確認してから四つ這になっている妻を突然背後から抱きしめ、わざと僕の顔
を妻に見られない様に注意しながら妻の背中に乗り掛かった体制のまま息子を股間
に深々と挿入してやった。
妻はまさか相手の男が僕だとは思わなかったらしく挿入直後から全力で突き上げる
僕から必死に逃げようとしたが、途中で僕だと気付いたのか逃げる事を諦めたのか
まさか心底感じ始めたのかで逃げようとする力が抜けたので、「慶子、気持ち良い
よ」と声を掛けると更にお尻に込めた力が抜け今迄に聞いた事の無い様な激しい喘ぎ
声を上げ始めた。
妻と付き合い始めて4年以上になるが、普段は真面目で決して自分からはHを求め
てこず、僕が要求した時だけ100%OKしてくれるという感じの女性だったの
で、そんな妻がまさかあんな格好でそれも僕が近づいた事にすら気付かずに必死に
オナニーをする女性だったなんて、そしてそんな女性が浮気もせずにオナニーで溢
れ出る性欲を我慢していたなんて、夫として感激です。
ちなみに普段のHでは最高でも1日2回まででしたが、今日は既に4回もHさせて
くれており、その度に「もう一度オナニー姿を見せてくれ」と要求して渋々恥ずかし
そうにする妻の姿を見て僕はこれならこれからも1日に何度でも要求すればOKし
てくれるだろうと喜びながら挿入を繰返している。
今晩寝る前にもう一度Hしてやるつもりです。