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2006/07/26 23:50:07
(20LLSiUM)
結婚して2年、妻は25歳になります。
私は妻の全裸を誰かに見せたいと思っていました。
妻もこの幸せなセックスを、絶対に安全で秘密が保たれるなら見せてもかま
わないと了承した。
連休、大阪にホテルを取った。
出張の男性マッサージ師を2時間(二人分)頼んだ。
35歳ほどのマッサージ師が来た。
先ず、私からマッサージをしてもらった。
話をするが、紳士的な感じだ。
私が「妻の性感マッサージを頼んだり、セックスを見てくれないかと頼んだ
り、そんな客なんかいるの?」と聞いた。
マッサージ師は「時々 おりますよ」と言う。
「じゃあ 僕らもお願いできるかな」と聞いた。
「よろしいですよ」と一つ返事でOKとなった。
マッサージ師には側で見てもらう事にした。
妻をベッドに寝かせ浴衣を取る。パンティしか付けていない。
妻は言葉を一切発しない。
乳房を舐め、パンティから手を入れ、外陰部を愛撫した。緊張をしていた
が、妻は間もなく悶え始めた。
パンティを外し、股間を広げると、恥ずかしいのか、股間に力を入れる。
ペニスを挿入しピストンを繰り返すと、
凄い興奮をする。
「あぁ~ いぃ~ 」
ペニスを抜いて、男の眼前に、妻の股間を大の字に広げた。
妻は「あっ」と声を漏らし、顔を横に向けた。
「洋子 オマンコを広げるよ いつも気持ちが良いよね」と言って、オマン
コを広げた。
「洋子 オマンコの中を男が見ているよ 洋子の恥ずかしいところ 全部見
せようね」
妻のオマンコを強く広げて、「マッサージ師さん 近づいてよく見てくれ
る」と言った。
妻は「あぁ~ 恥ずかしぃ~」と微かな悶え声を漏らしながら、股間を仰け
反らせている。
膣を指で刺激しながら「肛門も見せようね」と片膝を胸に付けた。
性器と肛門がむき出しになっている。
用意していた、電動ペニスを挿入し電源を入れた。
「ああぁ~ いぃ~」妻は全身を痙攣させる。
四つん這いにさせ、小陰唇を強く広げ、性器の中を完全に露出させ、マッサ
ージ師に見てもらった。
妻は本当に満足し、朝まで、私とやりまくった。