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2006/07/13 00:15:00
(MifbnhhB)
27歳になる妻の右股関節が痛く、何軒かの整形外科で治療をしたが治らな
い。
仕方が無く、ある整体院へ治療に行った。
私の了解を得、
整体師は、妻を下着一枚にして診察をした。
妻のパンティー姿には、私もドキリとした。
パンティーが小さく透けている。
整体師は「恥骨と坐骨のずれが原因です」と言う。
「で、どうしたら治るのでしょうか?」と聞いた。
「矯正が必要です」と言う。
矯正をしてもらうことにした。
整体師は「矯正には下着も脱がなければなりませんし、内からも矯正が必要
になります。誤解を受けては困りますので、旦那さんも立ち会ってくれます
か」と聞いた。
「分かりました」と了承し、立ち会った。
妻は下半身を全裸にし、ベッドに仰向けに寝た。
整体師は妻の股間にゲルを丁寧に塗った。
私は、驚き、声を出しそうになった。
だが、「治療なのだから」と言い聞かせ、落ち着いた。
整体師は、妻の脚の下から、右膝を左手で抱え、膝を妻の顔の横に近づけ、
股間を広げた。
妻の股間が完全に広がり、性器の割れ目がむき出しになる。
「ああ~」と驚くが、
間髪を入れず、妻の膣に整体師の右手の2指を完全に挿入させた。
妻は目を硬く閉じ、顔を横へむけている。
妻の性器に二本の指を深く挿入し、右膝の位置を調節しながら恥骨を矯正し
ている。
整体師と言え、妻の性器に二本の指を根元まで挿入し、指を動かし矯正して
いるのを見ると、「犯されている」錯覚に陥る。
今度は反対の膝を持ち上げ、指を性器に挿入し、矯正をする。
妻は股間を広げ、悶えている様にも見える。
「今度は、坐骨を矯正しますから」と、妻をベッドの上で四つん這いにさ
せ、股間を開かせ、お尻を上に上げさせた。
私も、後ろから覗くと、陰唇が広がり、中まで露出している。
ここまで来ると、治療なのだから、整体師を信頼するしかない。
妻の肛門にゲルを塗り、ゆっくりと二本の指を肛門に挿入させた。
27歳の妻は「あぁ~ 」と声を漏らした。
二本の指を肛門の中で動かし、股間を最大まで開かせたり、お尻を持ち上げ
させたりしながら、矯正をした。
最後に、妻を横に寝かせ、下の左足を私に押さえさせた。整体師は妻の後ろ
から右膝に右手をいれ、股間を最大に広げるように、勢い良く、右膝を側頭
に近づけた。
もう一方の指を、また、性器に挿入し、坐骨を強く上に押し上げている。
私は左足首を押さえ、目の前で、妻の性器に指を入れられ、坐骨を矯正され
るのが見える。
妻の股間が最大に広がり、二本の指で膣が広げられ、力いっぱい坐骨を上に
押し開く。
妻は「あぁ~ ん~ 」と痛みを我慢する。
妻の股間とは言え、興奮する。
妻を真直ぐに仰向けに寝かせ骨盤・股関節を診察する。
「ほぼ良くなりましたが、もう少しですね。もう一度だけですので我慢して
くださいね」と言い、矯正をすることにした。
私も手伝うように指示された。
小骨盤を広げる操作であると言う。
私は妻の顔をまたぎ、妻の両脚を開き、顔まで近づけコの字にした。股間が
上を向き、性器と肛門がむき出しになった。
27歳の妻には少し可愛そうな姿勢である。
整体師は左右4本の指を膣にゆっくりと挿入した。
そして、左右に小骨盤を押し広げるように広げる。
膣のヒダと粘液が見える。
「脚を下にし 押し広げて! 」と言い、膣をグイッと広げた。
骨盤から「グッ グッ」と音がした。
それ以来、妻の股関節の痛みは消えた。