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2006/07/09 12:11:51
(aCzky4km)
妻は26歳になります。
先日、ラブホテルでセックス中、ギックリ腰を起こしました。
痛みが激しく、起き上がるどころか、全く動けません。
しばらく様子を見ましたが、益々痛みが激しく、脚すら動かせません。
痛みを我慢させ、何とかパンティーだけをはかせ、フロントの電話をしまし
た。
若い男の従業員が来ましたが、どうにもなりません。
妻を見ると、小さな透ける様なパンティーの為、陰毛が透け、股間部分はお
尻に食い込み、
今までセックスをしていたのが見え見えです。
浴衣をかけ、救急車を呼ぶことにしました。
間もなく、救急隊員が到着し、詳しく状況を聞かれました。
救急隊員が浴衣を外すと、透ける小さなパンティーが汗で皮膚にひっつき、
全裸状態で動けません。
三人の救急隊員で担架に乗せようとするのですが、痛みが激しく、
「あぁ~ 痛い! 痛い! 助けて・・」と羞恥と痛みに、顔を歪める。
片脚をゆっくりと持ち上げる。
汗で濡れたパンティーは皮膚にピッタリと張り付き、
オ○ンコの割れ目に少し食い込み、オ○ンコがハッキリと透ける。
「セックスをしたばかりのオ○ンコ」と明らかに分かる。
「あぁ 痛い! 痛い! 」と漏れる声が、妙に艶めかしい。
妻の乳房は覆っただけの浴衣からはみ出し全裸状態だ。
野次馬の中、何とか救急車に乗せ救急病院に搬送した。
病院では、妻に付き添っていた。
若い男性医師来て、原因などの詳細を聞いた。
「#$’’&%する中、急に痛く・・・」と答えた・
看護婦が浴衣を外すと、透けたパンティーは濡れ
完全に股間に食い込み、お尻は丸出しだ。
神経ブロックをすると言うことで、看護婦が濡れたパンティーを外し、腰か
らお尻にかけ汗を拭き消毒をした。
妻を横に向け、膝を抱えさせコの字にさせ、腰に茶色の消毒剤を塗った。
若い男性医師は妻の脊髄に注射針を刺している。
妻はコの字に丸まっているので、お尻から肛門とオ○ンコの割れ目が丸出し
である。
鎮痛剤を注入する間、医師も看護婦も視線が何回も妻の股間に向いていた。