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2006/07/06 19:21:06
(1EAbFe.D)
私は27才、妻は26才になります。
私たちの過激なセックスの始まりは、あるラブホテルの出来事からです。
婦人科の診察台の様な、パイプの椅子が置いてある部屋を選びました。
パイプの椅子に妻の両脚を縛り、激しいセックスとなりました。
妻は失神状態です。
余りのも興奮し、パンフレットの大人の玩具をフロントに頼むことにしまし
た。
すぐ、ドアーがノックされた。
ドアーを開けると、スケベそうな中年のオヤジが現れ、「5400円です」
と、ドアーの内に入った。
妻は全裸で、股間は大きく開かれ、椅子に縛られている。妻の意識は朦朧と
している。
入り口のカウンター(電話台)前に立つので、妻の股間が丸見えである。
「あぁ!」と思ったが、減るものでもないし、
「まあいいか」と、精算をした。
6000円を渡すと、妻の股間をジロジロと見ながら「すごいですね~ 若
い人はいいですね」とニヤニヤし、600円を取り出す。
私も振り返えると、3mも離れていない状況で、妻が大股で縛られ、性器の
割れ目が広がり、中まで見えている。
600円を受け取ると「有り難うございます 楽しんでいって下さい」とド
アーを出た。
妻に聞くと
「見られているのが分かったわ でも 縛られていてはどうにも出来ない
し、気を失ったふりをしていたのよ 」と言う。
オヤジが出た後、妻は異常に興奮し、セックスを続けた。