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2006/07/05 02:15:24
(BYB3.gr0)
私は32才、妻は29才で、子供はいません。
45Kgの痩せ型で、まあまあの美人です。
結婚6年目ともなると倦怠に陥りかねません。
都内の某公園に時々行きます。
天気の良い夜は、必ず数組のカップルが居ます。
黒装束の覗き男達もいます。
某公園に行くことが、ストレス解消になり、フレッシュで居られます。
先日も、木陰の街灯の光が届くベンチに腰を掛け抱き合い、スカートの下か
らパンテイーを脱がせました。
パンテイーを脱がせていると、それを察知し、覗き男達が近寄って来た。
その日は、覗き男3人の他には誰もいません。
オ○ンコを手で愛撫すると、妻は徐々に悶えだす。
前向きで、妻の片足を私の腿に乗せると、妻の股間が開くので、覗き男達は
前方にゆっくりと寄ってきます。
私は妻を前から抱きしめているが、妻は覗き男達をチラチラと私の顔の横か
ら見ている。
妻も覗き男達を意識しているのである。
大腿を手で愛撫し股間を広げ、オ○ンコの中を愛撫する。
「あぁ~ いぃ~ 」と、
妻は股間を上下に悶えさせながら、股間を反り返えらせる。性器は完全に露
出している。
男達は2mほど先にしゃがみ込んで覗いている。
私は、男達の眼前で、露出した陰唇を両手で広げた。
「あぁ~ いゃ~ いゃ~ 」と悶える。
最も恥ずかしい部分を見られる羞恥と露出の興奮に、妻は打ち震える。
小陰唇の内側に両指を入れ、広げるように愛撫する。
スケベな3人の男達に性器の中を覗かれる羞恥!
妻の興奮はもの凄い!
「あぁ~ あぁ~ 」唇を噛み、打ち震えている。
私も勃起しビンビンである。
妻の上着がはだけ、片方の乳房も露出している。
私はズボンを膝まで下げ、妻をW字にオシッコ抱っこをした。妻の性器は股
間から凸に飛び出している。
妻は男達を見た。
この体位で男達の前でセックスされることを意識した。「いゃ~ いぁ~」
と顔を激しく横に振る。
私は妻をゆっくりと股間に下ろし、バックから亀頭を妻の性器に挿入した。
妻は体を強ばらせる。
男達は1mほどに近寄り覗き込む。
「あぁ~ 恥ずかしぃ~ 」妻は声を漏らす。
男達にのぞかれての挿入は初めてだので、妻の羞恥心は激しい。
接合の局部が完全に露出し、妻の顔もスケベ男達と鉢合わせである。
私はピストンを始めると、妻は興奮し始める。
凄い力で、男根を締め付ける。
妻は悶え、ガンガンと腰を振る。
私も興奮し、たまらず、妻の上半身を脱がし全裸にした。
周りには誰も居ないが、男達は立ち上がり、周辺から私達を隠してくれた。
全裸の妻を芝生に下ろし、妻の足首を握り、股裂き状に両脚を広げた。
真っ白な、小柄な妻の全裸姿が本当に美しい。
強姦でもしているような興奮に襲われる。
勃起した男根を挿入する。
妻は朦朧と「うぅぅ~ 」漏らし、股間を激しく悶えさせる。
妻の体は捩る様に悶え、痙攣を繰り返す。
体を横にし、足首を握り、片足を頭まで持って行き、股間を広げる。
性器の割れ目がパックリと広がる。
真っ白な素肌に、緑の芝生、
小柄な裸体は人形の様に美しい!
ぷりんぷりんのお尻もピンクに染まっている。
陰唇を広げるとサーモンピンクをした膣から愛液が漏れ潤んでいる。
男根を膣に挿入し、激しくピストンを繰り返す。
妻は全身を痙攣させ、何回も意識を失う。
野外でこの様な状況では、セックスと言うより、完全に犯している気分であ
る。
野外で全裸にすると、妻がより小柄に見える。
私は妻の頭上に位置し、妻の足を持ち、股間を開き両膝を顔の横に近づけコ
の字にした。
お尻は持ち上がり、可愛いオ○ンコ・肛門がむき出しになる。
男3人も目の前でのぞき込む。
指で肛門を広げると、朦朧になりながらも、恥ずかしさで、「あぁ~ いゃ
~ 」とお尻をくねらす。
私が妻を犯していると見えたのだろうか、
一人の男が「ロープでもクスコでも何でも用意しております」と低い声でさ
さやいた。
「じゃ~ クスコ貸してくれる 」と言うと
「ディスポのクスコですから 」と答えた。
妻も完全に犯され、のぞかれる快感を味わっている。
私は、クスコで性器の中をのぞくのは始めてである。
ロープで妻の両膝を開脚して縛り、手も軽く縛った。
クスコの封を切り、膣に挿入していく。
妻は「いゃ いゃ~ 」と言いながら悶えている。
クリップを絞ると、膣が広がっていく。
男が、光が回りに漏れない電池で中を照らした。
ピンクに染まったヒダ、ヌルヌル、凄い光景である。
膣の中を指で愛撫すると、「あぁ~ 」と股間を悶えさせる。
妻が「おしっこ 」と言う。
クスコを抜いて、陰唇をそっと両指で広げ、尿道口を露出させ、
「いいよ このままオシッコして 」と言った。
しばらくして、ピンクの尿道口からオシッコが出だした。
気持ち良さそうに「シャ~ シャ~ 」と出る。
甘える様にオシッコをする姿は、何のけがれも無く、美しい。
オ○ンコの周りをテッシュで拭き、
私が「可愛いよ 」と声をかけた。
男たちも「本当に可愛い 可愛い 可愛い 」とささやいた。
妻は、感極まわり、その歓喜に泣き出した。
妻に服を着せ、思いにふけりながら、遠回りをして帰った。