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2006/06/22 22:25:01
(oihj1lFF)
先日、妻と旅行に行き、ラブホテルに泊まりました。
そのラブホテルは繁華街の中で、レジャービル・マンションなどにも隣接し
ておりました。
妻が入浴中に、窓を開けて見ると、数メートル先のビルの窓が開き、何人か
の若い男達が作業をしている様子だ。
入浴後、アダルトビデオを見ながら、31歳になる妻とセックスを始めた。
妻は栗色の長い髪で、脚が長く、スタイルも抜群である。
旅先の開放感からか、いつに無く大胆になりました。
四つにさせ、両脚を大きく開かせお尻を上げ、バックから、パックリと割れ
た性器に何回も挿入を繰り返した。
また、妻の足首を握り、股裂き状態に両脚を開き、挿入を繰り返す。
意識は虚ろに、「あぁ~ いぃ~ 」と悶え声を漏らし、股間を激しく振
る。
私は一人掛け椅子を窓に向け移動し、妻を抱き上げ椅子に座らせた。
全裸の妻は両脚を投げ出し、グッタリと椅子の背にもたれている。
ネクタイで、妻の手首を椅子の背越しに、後ろ手に縛った。それぞれの膝を
浴衣の紐で縛り、両脚を大きく開いて、椅子の背に縛り付けた。
妻も協力的だったので簡単に縛ることが出来た。
お尻が前に持ち上がり、両脚は大きく開き、性器がむき出しになった。腕も
後ろ出に縛られているので、乳房が突き出している。
あられも無い姿だが、無防備に大きく割れた性器が美しい。自分の妻だが、
凄いエロスと愛おしさを感じる。
両手で、陰唇をゆっくりと広げると、「あぁ~ 」と悶える。
割れ目が広がり、ピンク色の性器の中が露出する。柔らかそうな膣から愛液
があふれ、思わず、妻の性器に強く吸い付いた。
ビンビンに勃起した男根を挿入した。
妻は凄い興奮をし、痙攣でもしているかの様に全身を震わせ
「あぁ~ 感じる~ あぁ~ 」
この幸せを誰かに見せたいと思った。
私は窓をそっと開き!
ピストンを繰り返した。
妻は、「あぁ~ いぃ~」大きな悶え声を繰り返す。
悶え声が聞こえたのか、視線を窓へ向けると、3人の若い男達が窓越しに、
こちらを覗いている。
男達からは、妻が椅子に縛られ、大きく広げられた股間、性器の割れ目が丸
見えである。
私は、妻の横から乳房をしゃぶり、手で性器を愛撫した。
妻は、股間を激しく振り、悶え声をあげ、椅子が倒れんばかりである。
男達に向けて、妻の陰唇を強く広げ露出させた。
その時、妻は誰かに視られているのに気が付いた。
「あぁ~」と体を硬直させた。
だが、この絶頂感と旅の開放感からか抵抗はしない。
性器を指で愛撫すると、
薄っすらと視線を若い男たちに向け、股間を軽く上下させる。
男達は食い入るように凝視している。
妻も意識し、男達をはっきりと見ている。
性器の中を強く愛撫すると、興奮が激しくなり、激しく腰を振り、悶え声を
立てだした。
妻の真っ白な素肌がピンク色に染まっている。
妻がハッキリと意識している中で、私は陰唇をゆっくりと左右に広げ、性器
の中を露出させた。
妻は、股間を大きく広げられ、縛られ抵抗は出来ない。
また、抵抗もしない。
性器の中を露出され、男達の眼前にさらされる、羞恥と興奮はもの凄い!
「あ~ ああ~ 」と股間を仰け反らせ、口唇を硬く閉め打ち震える。
小陰唇の内側に指を入れ、愛撫するように、性器を露出させる。
膣からは愛液があふれ出ている。
お尻も両手で割り、指で肛門も広げた。
あまりにもの羞恥に、ゆがめた顔を左右に激しく振り、
「あぁ~ いゃ~」と悶えるが、股間を仰け反らせ、激しく股間を上下に振
り出した。
全身を震わせ、意識は絶頂になっている。