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2006/06/15 13:26:13
(DIfilK2O)
Mさん、団鬼五さん、見届け人さん、けいさん、よしかずさん、マサさん、九
州の夫婦さん、寿老人さん、ひろしさん・・みなさん感想レスありがとうござ
います。
妻は私が投稿している事を知りません。
ただ 私が受けた快感、感動、を同じ性癖を持っていながら まだ実行できず
に悩んでいる方に一歩踏み出す勇気やきっかけになればと思い つたない文章
ですが一生懸命自分の思いを書き連ねています。
OKサインを送った直後、男はフェラを受けながら上半身の服を脱ぎだしてい
ました。
私は彼の脱いだ上着を受け取り後部座席へ置くという妙な係りになっていまし
た。全裸になった彼は妻の足を外から中に戻し、妻は普通にシートに仰向けで
寝ている状態でした。
男は妻の足を開き助手席に入ろうとしています。
[オイオイ 無理にすると妻が怒り出すぞ。]と思いながらどういう流れになっ
ていくのか見ているだけの私でした。
多分 妻は男が上になるのを拒否するだろう・・まっ そうなれば その時は
またフェラで出してあげれば満足するだろう・・私の思いは一瞬で否定されま
した。
なんと妻は男が上になることに何の抵抗もなく受け入れ それどころか 彼の
背中に両手を回しているではありませんか。
さすがに 嫉妬心が湧き上がり妻の耳元で囁きました。
[嫌なら断ろうか?嫌なんだろ?]
妻はイヤイヤをするように首を横に振り[いいの 気持ちいいから いいの]
思いもよらない妻の返事に一番喜んだは 全裸の男だったでしょう。
彼は妻にキスを求めていました。まだ挿入まではしていません。
上に乗り肌と肌を密着させ妻は彼の背中に腕を回し、彼は妻の首に手を回して
いる。当然キスなど拒否するはずもなく 二人の濃厚なキスは私の目の前で始
まっていたのです。
舌と舌を絡め 吸い合い、口の周りがベトベトになっているはずです。
あとの二人はというと 大きく左右に開かれた足を舐め、髪を撫でたり、二人
の密着したスキマに手を入れ胸を揉もうとしたり、もう三人は妻に夢中で私に
遠慮なんてありません。
私は車内で居場所がなくなり(というより 車内を三人に開放しようと思い)
車から出ました。
車から出て 客観的に外から自分の車の中の出来事を覗きのように見ていまし
た。ドアの横で見ていたり、フロントから覗いたりしていました。
こんな事やってる夫婦っているんだろうか?
不安になりましたが、ずっと自分のチンチンをしごきながら見ている私でし
た。
妻と男のキスは延々と続いていました。
舌が口から溢れ 頬を舐めあったりしています。
夫婦であんなキスをしたのは何年前だろう。嫉妬心で体の力が抜けるようでし
た。体に震えがきていました。(興奮も極度に達していたのでしょう)
男の腰が急に前後に動き出し妻が[アーッ]っと声を張り上げました。
挿入が始まった。とっさに思いました。
妻の吐く息がハッ ハッと男の腰振りのリズムと調和し、同時に声も出してい
ます。泣いているような声なので私が勘違いしてしまうくらいです。
泣いているのではなく 感じているんだ。さっきだって同じような声で感じて
いたし。
男もハッ ハッっと激しく腰を振っています。
時折 前後の腰振りが円を描くように回すような腰振りに変わったりしていま
す。
男の腰振りのパターンが変わるたびに 妻の声も甘えたような いやらしい声
で感じていました。
[当たってる 当たってる アーッ パパ 気持ちいいよう アッアーッ]
男の額から汗がしずくとなって ポタッ ポタッっと妻の顔に落ちています。
男はそれを気遣うように自分で舐め取っています。
妻は 男が汗を舐める為に顔を寄せたことをキスと勘違いしたのか舌を出して
待っている時もありました。そんな妻にまたしても嫉妬でした。
男の声が上ずってきました。[アー奥さん 出てしまう ウー 出てしまいま
す。]
私は すかさず[外で]と彼に言いました。
男は首を縦に振って(わかりました)と合図してくれました。
男が射精する前にチンチンが膨張するとき女性はわかるのでしょうか。
妻が更に感じているようで 男に抱きついて 彼の胸 首 顔 舌が届くとこ
ろは全て舐めているようでした。
男は[出る 出る]と言い 妻のお腹の上で自分でしごきながら射精をしたので
した。
再度 感想レス お待ちしています。