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2006/05/09 11:32:34
(YFY7/kLc)
68歳、中小企業経営者です。妻54歳のために仕事関係者のT君に愛人になってもらっています。最
初は、ウソでもいいから妻を褒めそやして嬉しがらせ、電話で助平な会話を楽しんで欲しいと頼み
ました。電話は携帯でなく固定電話にしてもらい、私が別室の受話器で盗聴することにしました。
Tくんはそれを知っていますが妻は知りません。最初はぎこちなかった妻の応対が最近すっかりT君
の愛人ぶりを発揮して返事をするようになりました。いつも夜10時頃から11時半くらいにかけて
リビングで妻が電話して私が寝室の受話器で盗聴をしています。妻の「会いたいわね」から始まっ
て、同伴喫茶での二人の様子、妻が実家の法事に出かけた帰りに密会した福島の温泉宿の話、T君
とドライブに行った奥多摩の林道での二人のセックスシーン、妻に出席させている経済団体の旅行
会で、熱海の温泉宿を別にキープして二人で一泊したときの話。妻が「あんなことはもうダメよ」
と言った私の会社にT君が請求書を持ってきたときに、物陰でキスを交わし、妻のスカートの中に
手を入れて愛撫した話など、T君は私に聞かそうと大胆に言い「和世、イマ、オマンコヌレテイ
ル?」などと妻を自分の女のように呼び捨てできわどい話をしています。私は、今でも完全勃起は
しますが、もうセックスは観念の世界に追い出したので、このような会話を盗聴する方が性に合っ
ていますし、とても魅力的な妻と、その愛人に恵まれて幸せな人生です。