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2006/04/27 23:57:21
(y74Cljrh)
私は46才、妻は41才になります。
小柄なので、その年には見えない。
先日の土曜、ドライブの帰りに
「ラブホテルでも泊まろうか」となった。
久しぶりのラブホテルなので新鮮な感じだ。
お風呂から、バスタオルで体を拭く全裸姿を見ると、久々にむらむらとき
た。
全身を愛撫し、股間を広げ、性器の割れ目をなめた。
妻は興奮している。
両足首を握り、足を左右に大きく広げた。
妻は「あぁ~ 」と声を漏らす。
勃起した男根を、性器に挿入した。
妻は全身を震わし、のけぞり、興奮した
1ランウンドが終わったところで、
「マッサージを呼ぼうか」となった。
間もなく、20才代の若い男性マッサージ師が来た。
「マッサージはいらないから、ただ、見ていてくれる」と頼むと、一発でO
Kとなった。
妻は少し緊張している様子だったが、乳房をなめ、
股間を愛撫していると、次第に興奮しだした。
両足首を握り、両足を左右に広げ、股間を最大まで広げた。
他の男に性器を見られる羞恥と興奮で、
顔を高潮させ唇をかんで「あぁ~ 」と悶え、
股間を仰け反らせた。
勃起したペニスを性器に挿入し、数分間ピストンを繰り返した。
全身を痙攣させ、すごい興奮である
今度は、妻の背に回り、上半身を起こした。
目は虚ろで、体はふらついている。
若い男性マッサージ師に正座をさせ、前に座らせた。
私は妻の後ろから両膝に手を入れ、赤ちゃんのおしっこをさせる様に抱き上
げた。
股間が広がり、性器が丸出しになった。
あまりの恥ずかしい格好に、
「あぁ~ いや~ 」と悶えた声をたてた。
広げられた性器を、男の眼前にさらされる
羞恥は凄い。
「いや~ いや~ 」と悶えながらも、
女の心理なのか、股間を広げている。
見事に性器の割れ目が広がり、肛門もむき出しになっている。
若いマッサージ師も完全に興奮状態だ。
妻のお尻を、私の両腿に下ろし、妻の股間を内側から広げた。
そして、若い男の前で、妻の陰唇を指で広げた。
それには妻も驚いたのだろう。
「あああ~ いや~ 」大きく悶え声をあげた。
だが、妻は虚ろな目で若い男を見ている。
私は、膣に二本の指を深く挿入し膣壁をマッサージした。
股間を大きく上下に振り、全身を仰け反らせ、痙攣する。
妻は私の前でも、これだけのあられもない姿をしたことは無い。
知らない男の眼前で、全裸で股間を大きく開き、性器を広げられ、全てを凝
視される。
妻の興奮は極限に近い。
妻をベッドに仰向けに、両足を広げ下ろした。
マッサージ師に、妻の両足首を握り股間を広げ、足首を妻の顔の上まで持っ
て行き、押さえさせた。
体がコの字になり、股間はむき出しになった。
妻は、マッサージ師の目に、性器も肛門もむき出しに晒されているには分か
っている。
妻はもうろうとしながらも、羞恥で顔をゆがめ、唇を硬く閉めている。
私は性器の割れ目を最大に広げた!
妻は顔を紅潮させ「あぁ~ 」と振るえ咽ぶ。
勃起し反り返ったペニスを性器の割れ目深くに挿入した。
マッサージ師は、妻の後頭を自分の股間に乗せ、妻の両足を広げ強く押さえ
ている。
私は勃起したペニスを性器の奥深くへ挿入したり、抜いたりを繰り返した。
陰唇を広げ、ペニスを膣の奥深くへ挿入する時の、妻の興奮・痙攣はもの凄
い。
ペニスが痛くなるほど強く締め付けてくる。
がんがんと、抜いたり入れたり、ピストンを繰り返した。
マッサージ師が、妻の足を広げ、股間の位置を調節してくれるので、以外に
楽である。
私は、妻の陰唇を両手で広げ、膣まで広げ、休んでは、また挿入を繰り返し
た。
そして、射精と同時に、妻も失神した。