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2006/04/26 22:58:03
(N6cSGCJu)
私は31才、妻は27才になります。
結婚3年目で子供はいません。
自分で言うのも何ですが、妻は足も長く、スタイルは他の男が振り返るほど
です。
肌白でお尻もぷりんぷりんです。
最近、妻は縛られると何倍も興奮するようになりました。
先日、連れ込みホテルで泊まることにしました。
カウンターの隙間から見える受付の女性は40才ほどで、
中々の美人です。
入浴後、セックスを始め、少し興奮したところで、
持ってきた紐で手首を縛り、ベッドの両足に両腕が広がるよう括った。両足
も足首を縛り、顔まで持って行き、股間を思いっ切り広げて、手首と同じベ
ッドの両足に括った。
妻の長い両足はVの字に大きく広がり、性器がむき出しになった。割れ目に
手を触れるだけで、ビクビクと興奮する。
割れ目を手で広げると、声を漏らし股間を振るわせる。
何回かピストンをすると失神した。
ホテル案内にある大人の玩具を頼むことにした。
フロントに電話をすると、彼女がでた。
「このバイブレータを持って来てくれます」
「分かりました。すぐ持ってまいります」との返事だ。
部屋は狭いので、ベッドのすぐ前がドアーになっている。
ドアーを開くと、妻の股間は丸見えである。
妻は両足を大きく広げ、性器・肛門がむき出しに縛られ、ぐったりとしてい
る。
「コンコン」とノックがする。
私も全裸でビンビンに勃起したまま、
ドアーを開いた。
彼女は一瞬びっくりして半歩下がるが、
慌てて、中に入り、清算をした。
背広の内ポケットから財布を取り出している時も、
彼女は目を逸らしながらも、視線をチラチラと妻の性器に向けている。
「こんな客いる?」と尋ねると、「時々、おります」と言う。
「これバイブ、どう使うの?」と聞いた。
彼女の眼前で、妻の性器に挿入したかったが、
「説明書を読んで、ゆっくり楽しんで下さい」と逃げられた。