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2006/03/23 00:09:22
(ZD67dPZa)
妻は熟女ソープに勤めている。
藤野真紀子似の男好きのする顔をしている。自慢のバストは90以上はある。
実は妻とはソープで知り合った。生活のために今もソープで働いている。
はじめは他の男に抱かせてあそこを使われるのが嫌だったのだが、
今ではそれがかえって刺激になっている。
店は、ナマは禁止のはずなのだか、妻はプラス料金でナマでさせている。
いやらしい赤・黒・紫・ショキングピンクのTパックを穿いて、濃い化粧を
念入りにして派手なボディコンミニスカ服にぴ12cm位のピンヒールを
穿いて出かけていく。
その様子を見ている時から私のあそこは燃えてしまう。
今日は妻はどんな男と何人くらいとどんなことをするのかと
想像するとたまらなくなってしまう。
帰りを待つ間も、今ごろ妻のあそこに他の男のものが入れらて
妻がよがっているかと思うと嫉妬心で興奮してしまう。
妻は帰るとピンクや紫のベビードールに着替えて食事をする。
その間中根掘り葉掘り他の男との行為を聞き出す。
妻とベッドに入り、他の男に使われたあそこを調べる。
他の男の精液が微かに妻の中にあることもある。
妻に問いただすと訳のわからない答えをするが、妻はセックスが好きなのだ。
妻は男のものなしではいられない天性の淫乱変態スケベ女なのだろう。
そんな時は興奮と嫉妬心で妻に入れて激しく突き刺して燃えに燃えてしまう。
見ず知らずの男の精液と私の精液が妻の膣の中で混ざり合う。
毎日たまらなく興奮してしまう。
今日はまだ妻は帰ってこない。いつもより遅い。
まだ他の男に嵌められてよがっているのだろうか。
まだやっているのだろうか。