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静岡の夫婦

投稿者:野良猫
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2006/01/24 00:09:57 (igxWKc6t)
◇今から報告する内容は、先日、私たち夫婦がドライブに出掛けた時の事です。私たち夫婦のつまらない話が、誰かの暇つぶしになれたらと思い、不慣れながらも書いてみます。誤字・脱字・乱文・表現の悪さは、お許し下さい。◇夕食も終えて、食器を洗う妻に「ねえ、ちょっと出掛けようか?」「何処に?」「ドライブ!」「あのドライブー?寒いから風邪ひいちゃうよー!」「ヒーター効かすから大丈夫だよ」「外で写真も撮るの?」「その時の(妻の)気分でいいよ」「行ってもいいけど、なるべく人の居ない所にしてね!」「分かってるよ!」⇒S・ICから東名高速に、本線に入ると、普通車よりトラックの方が多く走っていました。私は、スピードを上げて前方に見えてたトラックを抜き去り、周囲の車が少なくなったところで「ねぇ、そろそろ良いんじゃない」「えっ、脱ぐの?」と聞き返す妻は、上はフリースのジャケットにトレーナー、下はGパンにパンストを履いていました。「車が横に来たら、見えない?」「暗いから見えないよ」「うっん、分かったけど全部脱ぐのぉー?」」と言って周囲を気にする妻に、私が「じゃあ、ジャケットにGパンとパンスト。それとブラもね!」と指示しました。妻は分かった様にうつ向き、ジャケットを脱ぎ、トレーナーの中で器用にブラジャーを脱ぎました。最初に脱いだジャケットで下半身を覆い、Gパンとパンストも脱いで、脱いだ物はそれぞれ簡単に折畳み、後部座席に置きます。「これで、いい?」と聞く妻に、「これはダメでしょう!」と言って、左手の指先で、ジャケットを摘んで見せました。妻はジャケットを持って「足元に置いていい?」と聞くので「トレーナーも脱ぐならね!」と言うと諦めたようにジャケットも後部座席に置きました。ピンクのパンティーだけになった下半身に、トレーナーの裾を両手で押さえ、恥ずかしそうにしています。前方に、普通車とトラックが4~5台走っているのが見えます。それらに余り接近しない用に車間距離を保ちながら、私は、左手を妻のトレーナーの胸の部分に延ばすと、「う、うっ!」と背中を丸めます。妻の胸は、片手に納まるサイズで、柔らかな胸を、5本の指でゆっくりと揉み、様子を楽しみます。そして、硬くなった妻の乳首を、親指と中指で摘み、人差し指で軽く乳首の先端を撫でると「うっ、うぅーん!」と体を震わせます。 ⇒返事投稿
 
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投稿者:タカチャッポ ◆P8j9vlS2Pk
2006/01/25 00:24:53    (7MSMjWNz)
宝くじですか?アソコは皆さん遠くから来るようですね。もし、来るような事があれば是非奥さんを拝見したいですね。
11
投稿者:熊本牛
2006/01/24 20:37:31    (bl8BVdt.)
私達は熊本に住んでいる32・28の夫婦ですが何時もは近場までドライブを
いながら妻に露出をさせたりしながら楽しみ山の余り人が来ない処で撮影を
しながら思いっきり楽しんでいます
二ヶ月に一度福岡までドライブをして中央の繁華街のホテルや海が見えるホテル
などに泊まるのですが、そこでは窓のカーテンは全開にして窓際で妻とSMプレイ
とかをして楽しんでいます
妻は少しMッ気がある様で何時もアソコは音が出るくらいに濡れていて
最後の頃には脚にまで垂れ流れています
人に見られているかも・・?っと思うと興奮しますよね!
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投稿者:みく
2006/01/24 17:46:29    (wt/d5PDW)
とても刺激的で良かったです(^o^)
ドキドキしながら読んでました
私も結婚してるけど,こんな刺激的な事が羨しくも思います
是非また続きをお願いします
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投稿者:野良猫
2006/01/24 12:49:06    (DqdJK.y0)
読んで頂いて、有難う御座いました。妻とのドライブの様子が、少しでも伝われば嬉しいです。今回の内容では、ドライブの出来事が、まだ半分も書けてなく、展開が遅過ぎた事を、反省してます。タカチャッポさん。浜松には、時間的な事もあって、あまり行く機会がありません。今度、浜松で有名な宝くじ売場に、「宝くじ購入」を理由に、妻を連れて行く予定です。
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投稿者:
2006/01/24 11:57:17    (yaV6bBGw)
いっぺんにスレするよりも
読みやすかったです。
この方法、意外といいかも・・・。
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投稿者:タカチャッポ ◆P8j9vlS2Pk
2006/01/24 01:15:33    (uM0Oh3Dl)
野良猫さん、凄く興奮しました。私は40歳ばついちです。よかったら、次回は浜松の方に来ませんか?
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投稿者:野良猫
2006/01/24 00:33:16    (ZJNBDWfq)
だらだらと長文になり過ぎました。不愉快に思われたカタには、m(__)mすみませんでした。途中ですが、今回はこの辺で失礼します。
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投稿者:野良猫
2006/01/24 00:19:32    (ZJNBDWfq)
「恥ずかしいに決ってるでしょ!」「それだけ?」「当たり前でしょ!」と妻が恥ずかしそうに言います。私が「あの運転手さぁ、明日会社に行ったら、みんなに話すだろうなぁ、」と言うと「なにを?」「昨日、アソコ丸出しの女が、車に乗ってたぞ!ってみたいに」「んもぉー・やだなぁー!」「多分、あの運転手、おまえのコトを、オマンコ好きそうな顔でさぁ、毛深いオマンコをパックリ拡げてて、ベチョベチョに濡らしてるのが、トンネルの中だったから丸見えでさぁ、オマンコの横に米粒大のホクロがあった!なんて話すんじゃないかなぁー?!」妻の顔が蒸気して赤くなり、下半身を覆うジャケットが太腿を擦り合わせるたびに、動いてい見えます。妻が恥ずかしそうに「ホクロまで見えるわけないでしょー!」と言って、横を向いてしまいました。私は、妻のジャケットの中に左手を入れ、ゆっくりと股間まで這わせていきました。「怒ったの?」「うーうん」と妻が、小さく首を横に振り「恥ずかしかっただけ」と言いました。太腿を優しく撫でていた手は、太腿の内側に進み、無言のまま太腿の付け根まで延ばし、アヌス近くまで生えたヘアーを指先で、優しく上下に撫でていきます。通り過ぎる夜の町並みを見つめている妻も、両足も徐々に開いてゆき、私の手を無言のまま誘導します。私は、4本(親指以外)の指を使い、アソコを下からゆっくり撫で上げていきました。小指・薬指・中指・人差し指とゆっくりと、優しくアソコに這わしていきます。濡れたアソコを、1本1本の指先が通過すると、「ヌルッ」とした感触と、生暖かいローションオイルが、指先に塗られていくようです。濡れた指先は、硬くなったクリトリスも、優しく撫で上げていきます。「プリン、プリン」とクリトリスに濡れた指先が触れるたびに、妻が「うッ、うッ!」と下唇を噛んだ口元から聞こえてきます。私の4本の指先は、妻のアソコとクリトリスを何度も撫で上げて、妻の下半身が上下に動きはじめました。ローションオイルの様だった、妻の愛液は、粘り気が薄れてアヌスまで流れだしました。車は、街中を抜け、港近くの港湾道路に出ました。行き交う車が少なくなり、妻に「自分で触ってごらん。」と言って、ジャケットを握り締めていた妻の右手を持って、ジャケットの下に促しました。そして、妻の下半身を覆っていたジャケットを手に取り、後ろの座席に置きました。
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投稿者:野良猫
2006/01/24 00:17:21    (KytyrqGE)
3車線ある真ん中の車線を2台程走っています。助手席に、下半身を晒した妻がいるので抜くことは出来ず、トラックの後ろを走ることにしました。トラックとの車間距離を気にしながら、ジャケットのポケットから携帯を取り出します。携帯のディスプレイに、妻の卑猥な姿が現われます。アングルの位置を探して、二回シャッターを押した時、前方左車線に、トラックが現われ「あっ!ヤバイなぁー。」と言うと「何?どおしたの?」と私に聞く妻も、瞬時に、前方の左車線のトラックに気が付きました。ゆるい右カーブだったので、前を走るトラックの死角になっていた用です。スピードの遅いトラックは、私がアクセルを緩めても、そのトラックは近づくばかりです。妻が「速く。ベルト!ベルト!」と訴えます。左手に携帯を持っていたので、まず先に携帯を折ってポケットに戻しました。急に「グォーッ!」っと音がして、トラックが減速してるのが判りました。妻が「何してるの!早くベルトベルト!」とパニくってます。ベルトのロックを外した時にはもう、トラックの運転手の横顔が見える程に接近してました。私は急いで進路変更の右ウインカーを出しました。妻はベルトから解放されましたが、先程まで藻掻いてたので、トレーナーが胸の辺りまで捲れ上がってます。右車線に進路変更を始めた時に、妻は、体を屈めて左手で股間を隠し、右手で必死にトレーナーを引き下げながら「早く、早く行って!見てるよぉーっ!!!」と妻が叫んぶと同時にトラックから「プシュ、プシュプシュ」とエアーブレーキの音がしました。私も慌ててアクセルを一杯に踏み込み、右車線に出て、追い越して行くトラックの運転手の事など、気にする余裕もなく、一目散に走りました。トンネルを抜け、まだ興奮状態の私は「どんな顔してた?」と妻に聞くと「どんなって、メガネかけたオジサンだった」「ビックリしてた?」「笑ってた」「どの辺で気付いたのかなぁ?」「判んないけどぉ、ベルトを外してる時には、私の真上からオジサン見てた」「あの時だったら、アソコ丸見え?」「そんなの判んない!」と少し興奮して言い、そして「次のインターで降りない?」と言うので「そうだね」と私が返事すると妻は、後部座席のジャケットを取り、下半身にかけました。料金所を出た私は、何度か行ったことがあるY港に向って走りました。「どんな気持ち?」と妻に聞くと「なにが?」「アソコを知らないオジサンに見られて」
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投稿者:つづき2
2006/01/24 00:15:24    (uM0Oh3Dl)
妻が「こうかなぁー?」と言って、再び「ニコッ!」と笑ってみせます。すっかり露出モードに入った妻を、もっと辱めてやりたいと思い、色々と考えていた私は、シートベルトを見て「これだ!」と思いました。妻に「シートベルトするから、もう少し前の方に行って」と言うと「なにするの?」と言って、不安げに上体を起こし、前に尻を滑らせていき「この辺でいいの?」と聞かれ「うん、その辺かな。足を同じ様に拡げてみて」と言うと、妻がM字に足を開き「じゃあ、シートベルトを貸して」と言うと、妻が左手にシートベルトのフックを持って、私に手渡します。そのベルトを引っ張って、妻の両足のふくらはぎと太腿の間を通して「両手は前に伸ばして」と言って、伸ばした両手も、拡げられた太腿と一緒にシートベルトで押さえる様にして、フックをロックしました。開脚した両足は、シートベルトに押さえられ、お尻が迫り上がりアヌスもアソコも晒す妻を見て「うゎー丸出しだぁー!」と言うと「やだぁーもぅいいでしょー!」と妻が藻掻いてみせます。両手の二の腕は、両足と共に座席幅に、ベルトで固定された状態なので、自分では簡単には外せません。尻を振って藻掻く妻のアソコは、濃いめのヘアーが左右に拡がり、縦長に開いたアソコの部分が濡れて、外路塔の灯りを反射します。私は、左手の中指で、クリトリスを軽く撫で回し、濡れたアソコを上下に撫でてから、ゆっくりと中指を、アソコに入れてゆきました。「あっ、あぁん。ダメーッ!こんなの、恥ずかし過ぎる!」私の中指は、指全体を、濡れた鶏の腿肉が圧迫するような感触です。指を動かすと、更に弾力的に締め付け、妻は、指の動きに合わせて腰を上下に振り出し、クチュクチュと音を出し「アッ、アァー・イィッ、イィッ!」と乱れ始めました。すると、前方にトンネルの入り口が見えて来ました。指をアソコから抜いて、ハンドルに左手を戻すと、「うぅーん!」と恨めし想な声を洩らした妻に「このままトンネルに入るよ」と言うと「えー!トンネルの中は明るいからヤダァー!」と言う妻に「じゃあ、トンネルに入って一枚(携帯写真)撮ったら、外してあげるよ」と言うと「もぉー!・・・早く撮ってね!」と妻が言いました。トンネルに入ると一変して、セピア色に見えた妻の下半身が、カラー映像のように鮮明に見え、アソコは充血し、周りのヘアーが濡れて肌に貼りついています。前方にトラックが見えて来ました。
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