1
2006/01/22 06:36:35
(h/BLabw6)
書いた事の反応を大きさをうれしく思っています。
自分に対して全く無関心なら、これだけの反響はないはずですから。
批判をしてくださった方、励ましの言葉を掛けていただいた方、有難うござ
いました。
レスを読ませて頂くと批判される方が多く、またそれをかばってくださる方
まで現れて、その気持ちが大変うれしかったです。
励ましは、メールが多かったですね。色んな相談までして頂いて。
「作家気取り」とか言う言葉もありましたが、「作家」と言う言葉の響きが自
分でも以外でしたがうれしかったです。実は学生時代、作家になろうと何作
か小説を書いていたものですから。
チエさんが時間を質問されていました。時間を計っていたわけではないの
で、ハッキリした事はわかりませんが多分1時間半から2時間位だと思いま
す。激しい時はそれ位時間がかかっていますから。
パートナーが満足してくれることが、僕の満足なんです。パートナーの快感
が僕の快感。
パートナーに最高の快感を与えるために、時々ですがシナリオを考えて今回
のようなSEXをエンジョイしています。
こんなこと書いたら、また面白いコメントを書いてくれる人が現れるんでし
ょうね。
書く事で、また激しいSEXをする気になりました。
今から、嫁を起こしてその気にさせようと思います。
本番は昼のラブホテル。昼前からスカートにノーパンでショッピングと食事
に出掛けます。
もちろん、ラブホテルに行くまでも仕掛けして。
今日のSEXは投稿しませんから、ご心配なく。
それでは・・・。
足を開かせ、二本の指をオ○コへ。
前戯の時にもしたように、上向きに指を立て強めに擦るように指の出し入
れ。
嫁「ア~ダメ、それダメ。お漏らししそう」
気にせず続けると、嫁は布団を顔に押し当て悲鳴を上げる。
そしてオ○コから透明の液が連続してピュッ、ピュッ・・・潮を吹いてイッ
た。
直径20センチくらいの染みが出来てしまった。
オ○コは光輝いて、大きな口をあけている。
俺はオチンチンを入れた。
嫁「なんかいつもより大きい、一杯になってる、奥まで来てる」
俺「これが好きやろ」
嫁「大好き、あなたのチ○ポ大好き。もっと私のオ○コ突いて」
その言葉と同時に大きく早くピストンした。
その後『帆掛け舟』から、体を倒して寝たままバック。
お尻を上げさせ、普通にバック。
バックでつきながら、アナルを刺激。
腕を立て、自分の体を支えていた嫁が前のめりに倒れた。
もう俺も限界が近づいてきた。
離れてみると、年甲斐もなくオチンチンは大きく上を向いて反り返ってキン
キンになっている。
指で触ると太く、丸くなっている感じがする。
いよいよラストスパート!!
嫁を上に向かせると、目を閉じてされるがまま。
足を取り、大きく開かせてオ○コ目がけて手を添え突入。
回すようにグラインド、上に突き上げ擦るようなピストン。
時にひざを使い、時に腰を使い強く激しく。
嫁「ダメダメダメ、またイク。ア~どうなるの、ア~死ぬ~、アカンアカン
アカン」
俺も限界点に達し、オ○コからオチンチンを抜き膣外射精。
おなかの上に発射。
見ると嫁は白目を向いて失神状態。
俺が嫁のおなかを拭いてるときも、微動だにしない。
そのうち裸のまま寝息が聞こえ始めて・・・朝見ても裸のままだった。
The End