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2005/12/08 15:10:31
(MGuPhhiR)
私は29歳の主婦です。ある日、夫と飲みに出かけた帰り、
だいぶ酔って二人でイチャイチャしながら自宅マンションのドアのところまで
来ました。
それまで、夫はスカートの中に手を入れて私のアソコに手を入れて来たり
私の手を取り、自分の固くなったものを触らせたりしていました。
二人とも酔いのせいで大胆になっていて、夜で人気のないこともあり、かなり
人に見られたら危ない事まで平気でした。
玄関のところで、私はバックからカギを出してドアを空けようとしましたが
カギがなかなか見つかりません。
すると、夫が後ろから彼の固くなったものを押しつけてきました。
そして、耳元で「ここでしよう」と言いました。
私は「ダメよ、誰か来たらどうするの!」と断りましたが、彼は「大丈夫だよ
」と言いながらスカートをまくりパンティーをさげてしまいました。
私もかなり感じていましたのでたいした抵抗もできず、されるがままに
なっていました。
彼は、もうすごく興奮してるみたいであせってズボンを下げて
硬くて熱いものを私のお尻の割れ目にこすりつけていました。
「ダメだ、我慢できない、入れるからもっと腰を突き出して」
と言ってきたので、私は人が来たらどうしようと思いながら
でもすごく興奮してお尻を突き出していました。
私たちの部屋は最上階で、他には一軒隣があるだけで、住人も30過ぎの
女性の一人住まいですので、こんなに夜遅くには、見られることはまずないと
思っていました。でも、部屋の外で、万が一人に見られると思うともう
心臓がドキドキしていました。
旦那が「入れるよ、いい?」といってきたので「入れて、刺激的!」
などと口走っていました。
私のアソコは充分に濡れていましたので、旦那があてがうとヌルッと
入ってしまいました。本当に今までない気持の良さです。
ハアハア言いながらピストン運動をしていると
「ご、ごめんなさい」と女性の声がしました。
私たちは、ハッとして動きを止めエレベーターの方を
見ると、なんと後ろを向いた女性が居るではありませんか。
その女性は「すみません、となりのものですが終わるまで
待とうと思ったのですが、なかなか終わらないもので
私の部屋に入ってもいいですか?」と言いました。
彼女の部屋は私たちの部屋の奥にあり、私たちのそばを通らないと
行けません。
夫は「ご免なさい、どうぞ」と言いましたが、旦那のアソコは
私の中に入ったままで、それも脈を打っているみたいでした。
彼女は、「ごめんなさい、通ります」と、私たちを見ないように
通り抜けようとしました。その時夫が
「ちょっと待ってもらいますか、良かったら私たちが終わるまで
見ててもらえませんか?」と言うではありませんか。
私はもうビックリして声もでませんでした。
でも、今考えるとどこかで見て欲しいと思っていたと思います。
彼女はというと、「そ、そんなできません」と下を向きながら
言いました。
後から聞いた話ですが、この時彼女は、下を向きながら
目はチラチラと私たちのほうを見ていたと夫が言って
いました。
夫は「この階は、私たちだけですから誰もきませんよ、
お隣のよしみで、いてください」と言うと少しの沈黙の後
なんと「誰にも言わないでください、居るだけですよ」と
彼女が言うではありませんか。
夫は、「じゃあ、もっとこっちにきて、結合部分を見てくれますか」
と言うと彼女は黙って寄ってきて、私たちの横に立ちのぞきもうように
見ていました。
彼は「じゃー、今からしますから」と私をつきあげながら
私の胸をあらわにして、わしづかんで激しくピストン運動
しました。私は、ずごい興奮と快感で「スゴーイ、イク、見て!」と
言っていました。
彼女はというとやはり興奮しているみたいでちょっと息遣いが荒く
「見てますよ、すごい、はじめて」と口走っていました。
旦那は「あなたも、そこで自分ですれば、誰もこないよ
そのほうが私たちも興奮するから」と言いました。
彼女は最初は躊躇していましたが、ジーンズの前を空け
パンティーの中に、手を入れて指を動かし始めたそうです。
私と夫はもう絶頂に達し、「イク、あんたもイッテ!」と
言って激しくピストンしていました。
彼女はもう恥ずかしさはないみたいで「すごい、すごい」と
言ってこれも激しく指を動かしました。
最後は三人とも「いい、すごい、一緒に」と言いながら
いきました。
終わった後、三人とも少し放心状態で、しばらくして
彼女から「興奮しました。すごいですね、人の見るのって」と言って
いました。
夫は「また見てくれますか?やみつきになりそうで」と言って
お互いの電話番号を確認していました。
私は、人に見られてセックスするのがこんなに興奮するとは
思いませんでした。
この話には後日談がありますが、それはいずれ報告します。