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2007/12/18 11:27:45
(0kac89ra)
携帯に送られた妻の画像をパソコンに取り込んでいる時に、玄関の戸が静に開かれ、妻が帰って来た気配。
寝室には来なく、そのまま浴室に行き、もう一度、相手と交わった身体を洗って来たのだろう!寝室に入って来た時にはパジャマに着替えていた。
「お帰り、今日はどうだった!満足出来たかな?」
私が先に声を掛ける。「今日はご免なさい、帰りました」
妻は小声で言いながら、服をクローゼットに片付けている。
「ほら、見てごらん」「イャ。見たくないお願い許して」
会話は続き、妻は相手に何度も逝かされたと告白する。私は妻に裸に成るよう命ずるように言う。
最初は頑なに拒んだ妻も観念したかの様子で全裸になり私の前に立つ。激しい性交の痕が乳房や脇腹、腿の付け根に残っている。
態度には出さなかったが激しい嫉妬心が私を襲う。
ホテルを出て、近くまで相手に送って貰い、別れ際に再度、相手の物にフェラを求められ結局、車の中でも挿入されたと告白する。
それで、寝室に入る前に浴室に行った事が理解出来た。
「また逢ってみたいかな?」
私の問いかけに妻は首を横に振りながら
「アナタだけだから」と答える。
私は相手に、もう一度逢わせる事を密かに決心した、その時に妻を抱かせる気はないが、逢わせて二人の様子を更に確かめてみたい気持ちが高まっている。