30の嫁に以前から「貸し出し」や「3P」を頼んでいたが「ん~」と言うばかりで、明らかにイヤと言うわけではないが、踏ん切りのつかない様子だった。強引に決行しようと友人を招いての「家飲み」を開催。昼過ぎから、様子を伺いつつ3人とも良い感じに盛り上がり、嫁に一気させた所で私は「○○焼酎とってこいよ」と台所に行かせ、友人に「用意して待ってろよ」と良い台所で嫁に抱きつき触りまくった。嫁は笑いながら「ちょっと」と。スカートをまくり上げ、パンティの上からアソコを触り、「あいつに入れさせてやれよ」
嫁は小さな声で「え!無理、困るわ」