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2007/11/20 04:50:04
(avts/IXu)
先日妻(35)を貸出した。
このサイトで単身赴任単独さんを募集した。
N君から「単身赴任で溜まってます。絶対奥様を満足させる自信があります」と返事をくれた。
妻も「自信がある」に興味を持ったのか何人かの中で既婚者のN君を選んだ。
早速、居酒屋で待ち合わせ。N君は清潔感のある感じに私達は安心した。
話してみると話も上手く妻は結構ご機嫌になってきた。私は横に座っている妻に「おっ!いい感じだね~」というと妻は気まずいのか「トイレ!」といって席を立った。妻が席を外した時に「N君、妻はきっと濡れてると思うからパンツ脱がしちゃっていいよ」と言うと「まじっすか!」と。
妻が戻って来たので私は「N君の横に座ってお酌したら」というと妻はN君の横に素直に座った。
お酒も進み私はN君に何度か目で合図した。
N君は妻から笑いを取りながらさりげなく妻の太股に手を添えたように見えた。妻の様子に変化はない。
更にお酒が進み妻の顔は高揚して来たような感じがしたので割りばしを落とし拾うように掘りこたつの下から二人の方を見るとなんと妻のパンティは膝まで来ておりN君の手はスカートの奥で動いていた。
そのうちパンティが足元に落ちた。私は上体を起こした時にN君が片手をテーブルの下に。パンティを拾ったのだろう。ポケットに入れて私に目で合図した。
私達はしばらくして居酒屋をあとにした。
コンビニでお酒を買い込みN君が予約していたホテルに入った。上層階で夜景が綺麗だった。妻はガラスに手を付きお尻を付き出す格好で夜景を見ていた。
私はスカートを捲り妻のお尻に吸い付いた。
妻は「いや~ん」と言いながらお尻をくねらせてみせた。私は「N君にしてもらいたいんだろ」というと妻は「恥ずかしい~」と口では言うものの更にお尻を付き出していた。
私に入れ替わりN君が妻のお尻に吸い付いた。私はベットに座り二人を見ていた。N君は妻のお尻を丹念に愛撫し妻もお尻を更にくねらせていた。
N君は妻のお尻、更に下に、そして深く。クリに舌が到達した時に妻は「あっ!」とガラスに張り付き仰け反った。
今夜はN君がチャックを下げズボンを降ろして窓際に腰掛けた。暗黙の了解のように妻がN君のを口に含んだ。
真っ暗な部屋、夜景の明かりだけの中で妻のフェラするシルエットに私は爆発寸前だった。
N君は妻を抱き上げ再び窓ガラスに手を付かせセーターをたくしあげブラを巧みに外し妻の胸を揉み回しはじめた。「うっんうっあ~」と妻から吐息が漏れた。
N君は「気持ちいい?」「うん気持ちいいあ~」と妻。「この後どうしてほしい?」と妻の耳元で優しく囁いた。「…。」「どうしてほしいの?」と再び聞くと「入れて」と妻。「いいですか?」とN君は私に聞くので私は頷いた。
N君は妻をバックにし腰をガッチリ掴み的を定めるように一気に妻を貫いた。「あっあ~」「あんっんっあんっ」とN君の腰の動きに合わせて妻が悶えていた。
窓ガラスが曇る位妻の息も荒くなり「あっあっいっいくいく」更にN君の腰の動きが激しくなり「あっ」と妻は果てた。
曇ったガラスに妻の手の跡が下に伸びて妻が崩れ落ちた。N君は妻が果てたのに満足したのか「よかった?」と横たわる妻に股がり立ちで聞いていた。
今度は妻がN君と入れ替わるようにN君に股がりN君のチ○コ自らあてがった。
「あ~」と妻は騎乗位で胸を上下に揺らしながら腰を何度も沈めていた。
私はズボンを脱ぎ捨て妻の顔にチ○コを持っていくとだらしない口でくわえた。
その後N君とは数日間メールをやり取りし今夜、妻が一人でN君に逢いにいった。
まだ帰って来ない。今ごろまだ…そう思うと興奮でねれません。N君にはビデオ撮影が条件で貸出ました。