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2007/11/01 12:52:00
(.k5/N.5y)
妻が他の男性に優しく、しかしながら熱く激しく抱かれ、高天って行く姿態を見る事を望んで止まない43のMな夫です。
結婚15年、今だ妻39を導く事ができず、『願望』の実現を果たせていませんが。。。
ボクがこの愚かしい『希み』を初めて切り出した頃から比べれば、妻も「バカな亭主の戯言」と、聞き流す余裕は身についた様です。
子供の風邪等で少々ご無沙汰でしたが、昨夜、愛し合いました。
ベットでは濃いグリーン地に白のレースで艶やかに、そして怪しげ飾られたブラとショーツのランジェ姿の妻が。。。
ボクは「いい仕事を頼むよ!」と妻のショーツをちょっと捲り、濃い茂みとフードに包まれている『女芯』の辺りにローターをセット。
スイッチを入れ適度な強さに。。。
下半身は暫し忠実な部下のローター君に任せます。
ボクはと言えば激しく妻とキスを交します。
互いの舌を強く強く吸い合い、二人とも顔中唾液でベトベトになるくらい。。。
そして妻に問います。
「マミはオレと付き合う前、入念な愛撫を受けないうちに挿入られてたでしょう?」
「そんなことないよぉ…」
それからは。。。
マミ、元カレにもたくさん可愛がってもらってたんだね!
どんないやらしいエッチで盛り上がってたか?
怒らない。怒らないどころかもっと愛してげるから!
また聞かせてね!
こんなちっちゃなコトで回春の刺激にしちゃってマス
つまらない話、長々すみません