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2007/10/27 20:48:16
(m/9W0X3g)
昨夜の事です。私と主人、主人の友達夫婦と4人で市内のカラオケに行きました。
主人の友達は大変ハンサムで、私の憧れの人でもあったので内心ウキウキしていま
した。ちょっと深めのスリットの入ったタイトスカートをはいて、私の豊満な胸が
目立つニットを着て出かけました。待ち合わせの場所に行くと、あちらの奥様も、
かなり露出の高い身なりで。うちの主人を誘惑しようとしているのかしら?とやる
気満々です。土曜日の夜でお店はかなり混んでました。やっと1部屋、4人では少
し狭い。それでも、お互い男女で座り歌い始めました。お酒もかなり入り、テンシ
ョンも高くなっていきました。するとどうでしょう、横から主人の友達のTさんの手
が私のお尻の辺りを・・私は思わず主人と奥様を見上げましたが、二人とも歌本に
釘付け状態で全く気づいていません。Tさんの手は心地好く腰から右足のフクラハギ
を這うように触れていきます。私は身体が熱くなっていくのを感じながら、次は?
次は・・と期待に心を膨らませて行きました。周りの状況にスリリングな快感
を得ながら、やがて私はトイレに立ちました。用を済ませ外に出てみると、なんとT
さんが立っているではないですか!私は一瞬顔が赤くなったのを隠しきれず、モジ
モジとその場に立ち竦んでいました。彼は、私に近づき「あれ?偶然だね」と言い
お酒のせいもあるのか、いきなり私の腰に腕を回してピッタリとくっついてきまし
た。彼は力強く私を引き寄せると、髪や首元辺りに唇を押し当ててきました。私は
抵抗出来ず、彼の唇の感触を味わうかのように、しだいに私の腕が彼の身体に密着
していくのがわかりました。すると、人の目を気にするかのように、彼が「また、
後でね」と、テンションの上がった私をなだめるかのように言い残し先に部屋の方
へ戻って行きました。私も、今のは何だったのかしら?とドキドキしながら彼の後
を追って行きました。部屋に戻ると、彼は、後の二人にわからないように時々熱い
視線を送ってきました。私は彼の視線をスカートのスリットに集中させながら、足
を上げてみたり、開いてみせたり、きっと私の足の隙間から白い下着がチラリと彼
の下
半身を楽しませたと思いました。私の主人は飲み過ぎたのか、長椅子に寝込んでし
まい、彼の奥様がトイレに行った時、欲情に燃え上がった野獣が私をいきなり抱え
上げて、自分の両膝の上に座らせ、スカートを腰の上までたくしあげ着ていたニッ
トのセーターを胸がむき出しになるほど上げて、ブラから乳房をはみ出すようにし
突き出た乳首に吸い付きました。左手でお尻を、右手で私の陰部に指を入れて、濡
れ具合いを確かめるように触る。私は乳首と下半身を愛撫されながら、主人の方に
視線を移し、あ、もし、今、主人が目覚めたら?今、彼女が戻ってきたら?と想像
すると、身体中から興奮の炎が、彼からの愛撫の刺激と一緒になって何とも言えな
い快感が私を襲いました。彼は素早くズボンのファスナーを開けて硬くなったペニ
スを出し私の中に入って来ました。もう、私はかなり濡れ、彼のペニスを待ち望ん
でいたかのように受け入れ、自ら彼の肩に腕を回し自分で腰を上下に動かしていま
した。彼からのキスを顔に乳房に受けながら、お互いの下半身の激しい動きにたま
らない気持
ち良さを感じつつ、クライマックスを迎える寸前に私の喘ぎ声が漏れて。「イっち
ゃう!」・・部屋のドアが開き、奥様が戻ってきました。主人は相変わらずツブれ
たまま。私とTさんは何もなかったかのように、デュエットを歌い。でも、まださっ
きの余韻がしっかりと身体に残っています。きっと、私のあそこはグチョグチョの
まま~。横で歌う彼ね瞳が、「また、後で!」と、囁いているようです。