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2007/09/20 08:31:13
(S7SCUIgY)
妻、由美子36歳。美人ではないが、宇多田ヒ○ル激似のややぽっちゃりタイプ。昨日、初めて他の男とセックスしてるところを目の前で見ました。 別に計画を立てていたわけではありません。
夫の私が興奮しすぎて見ず知らずの男にやらせてしまったんです。
私達は野外でセックスする事が大好きで、週3日は野外でします。
今までと言うか昨日までは誰かに見られたり、サイトで呼んだりなどしたことはありませんでした。
ただいつも興奮が高まると由美子が「誰かに見られたい」とか「犯されたい」など言い始め、私も顔が真っ赤になってるのがわかるほど熱くなりながら「誰か来てもやめないぞ」「そのまま犯してもらうからな」などその瞬間は本気で思いながら由美子に言ってセックスしていました。場所は工事現場や家から離れた公園などが殆どで時間をかけてやっていました。
今まで危険な目には一度もあっていません。
そして昨日。何時もの工事現場でセックスしていた時に初めての出来事が起きました。
この工事現場は山をちょっと登った所にあり入口は一つ。誰か車でくれば絶対わかる場所なのでいつもは大胆に声を出し、最後には二人とも全裸でセックスしていました。
昨日は由美子を仮設トイレの横に手をつかせ、由美子の仕事場の上司と不倫、と言う設定で後ろから挿入し、私を課長と呼ばせながらセックスしていました。
妻は本当にスケベで、完全に設定に入っていきます。「課長 すごくいいぃ もっとして もっとして~」と振り向きながら腰をくねらせ、がに股ぎみになりながらいやらしく快感を貪ります。
私も嫉妬と興奮で荒々しくなり由美子の髪を掴みながら「由美子さんは本当にスケベだな 誰とでもやるんだろ?」といいながら突きまくり、由美子は「うん 誰でもいいぃ
誰でもの セックスいっぱいしたいぃ」と叫びながらガクガクと身体を震わせてイキました。
その時私も一気に射精感が押し寄せ、ピストンのスピードがはやまりました。
そして、もう限界だと思った時でした。
妻が「あなた 人がいる どうしよう」と言ってきました。「あ?どこ?」 と答えると由美子が「砂山のとこに誰かいるの」 と多少怯えながら指差しました。
よく見ると砂山の陰から人がみえました。
挿入したまま動きをとめ、ずっと見てるとその人が一人でこちらにゆっくりと近ずいてきました。 私は由美子からチンポを抜き、その近ずいてくる人の方に歩いて行きました。
すると私に突然その人は話しかけてきました。
「すみません、つい、覗いてしまいました。」と頭を丁寧に下げ「もう帰りますんで」とつげ立ち去ろうとしていました。
私は拍子抜けしました。
ただなぜか、その丁寧さに好感と言うか、危険がない、と感じさせ、私はその男に話しかけました。
「いつからいました? 一人で何してたんですか?」と聞きました。
すると男は「居たのはだいぶ前からです。私、正直にいいますと ここで結構オナニーしにくるんです」