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2007/09/18 11:34:09
(kRwx7LYR)
今年、結婚10年目で私は43歳、妻は33歳です。私は子供の頃から身体
が弱く、結婚も諦めていましたが、知人の紹介でお見合いし結婚しました。
妻は両親共に教育者の家庭だったせいか真面目で人見知りが激しく、大学院
卒業後は就職せず、付き合った男性もなく、勿論、処女でした。お見合いの
席でも下を向いたままで、普通の結婚生活に自信がないと断られましたが、
私は、ぜひ、とお願いし結婚にいたりました。
私は体力的に自信がありませんが、新婚時は土曜の夜だけ求めましたが、妻
は拒否することが多く、月に一度程度でした。時間と共に回数は減り、数年
前からはゼロです。当然ながら子供は出来ませんでした。
SEXは運動のように感じるので、ないほうが私には都合良く、淡白な妻も
何もない生活のほうが精神的に落ち着くらしく、私たちは仲良く生活してい
ます。
でも、私には、妻に内緒の楽しみが一つあります。いっしょにお風呂に入っ
たこともなく、ごくたまのSEXは真っ暗な中で淡々と、という状態の中
で、ある時に別な楽しみを見出しました。それは、妻を盗撮することです。
結婚前から不眠が続き、睡眠薬をもらっていました。今は入手困難ですが、
あの頃は簡単に有名な薬を気楽にくれたものです。
ある夜、自分の寝室で本を読み終え、今夜も薬を飲んで寝ようと1階の台所
に行きました。1階は一箇所以外電灯は消えており、暗かった。妻がお風呂
に入っており、脱衣場と風呂場からの明かりで何とか台所でコップを捜すこ
とが出来ました。カップボードからコップを出そうとしたその時、ガチャと
ドアの開く音がしました。瞬間に私はカップボードに身を隠しました。妻が
風呂から出てきたのです。頭にバスタオルを被せているので顔以外は全部が
クッキリ見えました。コウコウとした明かりの元で裸の妻を見たのは始めて
で新鮮でした。色が白いので浮き上がっているように見えます。まだ若かっ
たので、ツンと上を向いた乳房。小さな乳頭はやや濃いピンク。陰部の毛は
案外濃く、ビッシリ生えています。縦のワレメはピッタリ閉じられ、その部
分だけは幼女のように見えました。自分の妻の裸に興奮し食い入るように覗
きました。妻が下着を着けたのを確認し、そっとその場を離れ、階段のとこ
ろでドンドンとやや大きな足音を出し、今、2階から降りてきた態を装いま
した。台所から、「お風呂だったの。喉が渇いたからジュースを飲もうと降
りてきた。君も飲む?」と声を掛けると、「すみません。お願いします。」
と妻の返事。私は冷蔵庫からニガミのあるジュースを選び、2つのコップに
注ぎました。1つには睡眠薬を半分、細かく砕き入れました。
まだ髪が乾ききっておらず、少し濡れた髪が額に垂れた感じが、いつもより
美しく感じました。縦じまのパジャマをキチンと着、ユトリのあるシルエッ
トは丸みを帯び、女性特有の甘酸っぱい香りで包まれています。少し上気し
た顔をニコリとさせ、妻は美味しそうに一気にジュースを飲み干しました。
私もジュースを飲み終わると、「それじゃ、お先にオヤスミ」と言って2階
に上がりました。ベッドの中でドキドキしながら時間が経つのを待ちまし
た。30分以上経過したので、静かにを降りました。リビングから明かりが
漏れています。妻はソファーに横たわって寝ていました。深い、ユックリと
した寝息が聞こえています。近づき、肩をポンポンと叩きながら、「こんな
所で寝たらカゼひくよ」と声を掛けました。寝息が一瞬止まりました。軽く
反応しましたが目を開けることはありません。「起きなさい」と声を掛けな
がらパジャマの上のボタンをはずしました。全部はずすとパッと広げ、胸を
露わに。近くで見るとプリンと大きいのに驚きました。今度はパジャマのズ
ボンをヒザまで下ろすと、薄い水色の小さなパンティー。陰毛の部分が黒く
ボーと影を作っています。パンティーを脱がせると、後で着せるのが大変な
ので、そのままで横をずらしました。うす茶色の大陰唇にはタップリと脂肪
が乗っており、指でなぞってみました。クリトリスも厚い皮に覆われていま
す。私は根気良く指を上下させました。ワレメを指で広げると、少し潤いが
出てきました。私は、少し前に買ったビデオで撮影することを思い立ちまし
た。撮影のため、思い切って妻をソファーから床に下ろし、パジャマとパン
ティーも全て剥ぎ取り、完全な全裸にして、ビデオを取りに行きました。足
を持ち上げ、肛門から膣穴まで克明に撮影し終わった時には、疲れはててし
まいました。~続く~