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2007/08/26 01:14:49
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一度口に放っている私はまだいかないので、「自分だけ気持ちよくなって…先にイッちゃダメだよ…」「ぁぁあああ、だって…ご、ごめんなさい、あん、あん、ぁああ、イク、イック……!」と崩れ落ちてしまいます。しばらくすると嫁さんはひざまづいたまま、チ×ポを見つめて、「私だけ気持ちよくなってしまってごめんなさい…綺麗にします…」と自分の愛液のついたチ×ポを綺麗にしますが、それを見て私は「自分だけ気持ちよくなって、いけない子だね…ベッドに行ったらお仕置きしなくちゃね…!」すると嫁さんはビクッとし何かを期待しています。風呂から上がると嫁さんは「今日の下着はこれでいいでしょうか?」すっかりMのスイッチがはいっています。アソコの部分にボールが入っている下着を選んだ嫁さんはベッドに向かう途中腰をくねらせハァハァと荒い息遣いでオマ×コからの快感に耐えています。薄いビスチェからは形の良い乳房が透けて見え、乳首がツンと立っているのがわかります。後ろから階段を登る私は嫁さんの敏感な部分を刺激し、「ちゃんと歩かないといけないよ」とイタズラを。ベッドにようやく着いた嫁さんを「じゃあお仕置きね」と言ってベッドに仰向けに寝かせ両手足を4隅に縛り付け、鏡台から極太のバイブを取り出します。「ヒッ!それだけは…」「だ~め、お仕置きだから…」と言ってすっかりビチョビチョのパンティを脱がし、まずは先っぽで刺激します。「あぁぁああ!」もう全開に感じている嫁さんはそれだけでよがり始めます。海外の友人からもらった媚薬をクリに塗り込み、バイブを一気に挿入して激しく出し入れ。嫁さんは涎、汗、そして愛液とあらゆる液体を体から出しながら絶頂へ向かいます。「ぁあ、あんあん、ダメ、ダメ、ダメ、あぁぁあ」と失神してしまいます。オマ×コに刺さったバイブだけがいやらしくくねっています。シーツは毎回ビチャビチャ。最近は子供のおねしょシーツを敷いています。目を覚まさせるべくチ×ポを口へ。頬をチ×ポで叩くと目を覚まし口だけでフェラを始めます。くわえながら「ぁぁああ…く、下さい。お願いします。」「ぶっといチ×ポを○○のオマ×コの奥までぶち込んで下さい!」といつものお願いをさせると縄をほどき、「お願いします、気が狂っちゃう~~!奥まで、奥まで~~」と言って我慢できずに顔を左右に振り乱します。バイブを抜き一気に突き入れ、何度もイカされた嫁さんは失神し、朝、眠る私のチ×ポをしゃぶるのが日課です。