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2007/08/19 01:00:46
(deaTKbfo)
7年前、主人と婚約時代、主人の目の前でやくざ風の二人組みにレイプされ
たことがあります。主人と二人で歩いていて、主人の肩が一人の腕に触れ、
それをきっかけに主人と二人組みが喧嘩になり、主人はぼこぼこに殴られて
しまいました。二人組みはそれでも気が済まず、私と主人を事務所に連れて
行き、私に襲い掛かってきました。
主人はもう戦う気力がなく、私に「逃げろ」というだけ。
私は瞬く間に着ているものを奪われ、裸にされて犯されてしまいました。
男のものが入ってきたとき、ものすごい激痛を今でも忘れません。
一人の人に股間を攻められ、もう一人の人のものを口の中に入れられ、上と
下を同時に犯されてしまいました。一人が私の子宮の中に精液を出すと、休
む暇もなくもう一人が私の子宮の中に大きなペニスを入れてきます。そして
しばらくすると、また射精をするのです。
そんなことが2時間も続いたでしょうか、私がぐったりしていると、私の着
ていたものを投げ、着るように言うのです。それから私と主人は車で遠くの
空き地に連れて行かれ開放されました。主人は私に謝るだけ。
「今日のことは二人だけの秘密にしよう。私は必ず君と結婚するから。」
と言ってくれました。不幸中の幸いと言うのでしょうか、私と主人はもうす
でに結ばれていたのが良かったようです。
幸い、病気や妊娠の心配もなく、二人は結婚をし、今では二人の子供がいま
す。でも、主人とセックスをするたび、あの股間の激痛が忘れられず、懐か
しいような気分さえします。