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2026/02/14 21:28:06
(SaZFtoOK)
僕30歳のフツメン痩せ型、妻彩矢(29)のMM夫婦です。彩矢は似ている有名人で言う声優の麻○ももさんです。たぬき顔というかゆるふわな雰囲気で自分の嫁ながら本当に可愛いです。身長151でbカップ。子供はいません。元々、エロ活で寝取られ性癖で活動してた時に出会った彼女が彩矢だったので当時から寝取られはしてました。その一番の相手が現在の公認セフレAさんです。Aさんはガリガリの僕とは正反対の細マッチョでチンポも大きさ・長さ・固さ全てにおいて負けてます。
彩矢も彼とのセックスの時は他の男や僕とする時とは別人の様にイカされまくり、聞いたことのない喘ぎ声というか叫び声を発します。エロ漫画でしかみたことなかった「オホ声」を現実で初めて聞いたし本当にあるものなんだと思い知らされました。結婚を機に他の男は全部切り、寝取られはAさんだけにしました。
これは数日前の話です。
夕方6時に仕事か終わり、ロッカーで着替えながらスマホを見ると彩矢から「Aさん来てるよ。」とラインがありました。Aさんからも「これは隠し撮りですw」とメッセと共にラインで動画が送られてきました。僕は急いで着替えて車で動画を再生しました。
場所は家の寝室で2人が話をしている動画でした。
「寝室って久しぶりだよね。めっちゃ燃えるわ」
「寝具の後片付けめんどくさいんですけど?掃除するのこっちなの分かってます?」
「彩矢ちゃんが漏らさなきゃいいだけだよ」
「はぁ?無理でしょそんなの。」
という会話でした。動画は天井を映していて会話だけが聞こえてきました。彩矢の口調はご機嫌で笑いながら喋ってるようでした。
車を飛ばして20分くらいで家に着き玄関を開けました。Aさんの靴が確かにありました。リビングには誰もいません。
寝室へ続く階段をあがるとAさんとでしか聞くことのできない彩矢の本気声が「おぉぉぉ!!!」と聞こえてきました。寝室のドアは閉まっているのにとてつもない絶叫です。
「ん゛ぐ゛ぅ゛っ!! あ゛ぁ゛ぁ゛んっ!!あ゛ぁ゛っ!! お゛ぉ゛ぉ゛っ!!!あっ!! だめ゛っ!! お゛っお゛ぉ゛っ!! いく゛っ!! いく゛いく゛ぅ゛ぅ゛っ!!!」
「あ゛ぁ゛ぁ゛っ!! いく゛っ!! い゛く゛ぅ゛ぅ゛っ!! お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ!!!!
壊゛れ゛る゛ぅ゛ぅ゛っ!!! だめ゛だめ゛っ!! お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!」
「あ゛ぁ゛ぁ゛っ!! いく゛っ!! い゛く゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!! お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ!!!!」
彩矢の叫び声のような喘ぎ声でものの数分で2回も扉の前で射精してしまいました。
少しすると彩矢の声がピタッと止み、僕は静かにドアを開けバレないように寝室を覗きました。
そこにはベッドの上で四つん這いになり尻を上げているAさんと同じく四つん這いのような両膝立ちでAさんの尻に両手を添えてアナルを舐めている彩矢の姿がありました。
僕の視点からは完全に前後ろなので2人は気付いていません。アナルを舐める嫁の後頭部が下から上に往復して動いたり、頭の動きが止まったかと思うとアナルに吸い付いているのかチュルチュル……と音が聞こえてきました。
Aさんもアナル舐めがよっぽど気持ちいいのか珍しく喘いでいました。
僕はまた気付かれないように扉を閉めリビングに戻りました。
30分くらいして階段から誰か降りてくる音がしたので廊下に出ました。
全裸のAさんでした。彼の陰毛は明らかに水ではない粘り気のある液体で濡れていました。
「おっ、僕くん帰ってたの?」
「はい、ついさっきです。」
と嘘をつきました。
「お疲れ!悪いんだけど風呂借りるね!彩矢ちゃんは寝室でダウンしてるよ。行ってあげなよ。」
とフランクに笑いながらお風呂に消えていきました。
僕は階段を駆けて寝室に入りました。
布団類は床に落ちていて、彩矢がダブルベッドの中央で大の字になっていました。
ベッドのシーツはおねしょをしたみたいにシミが巨大なものから小さいもの色んな所にありました。