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歳下男の誘惑に堕ちた妻

投稿者:けんじ
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2026/01/29 16:48:21 (PJNbAEqR)
妻44歳。勤め先の他部署の男にLINEを聞かれたと言う。
口説いてきたのか?と聞くと、LINEを見せてくれた。

前から気になってた、内緒で飲みに行こう、不倫経験は?など。
その都度、妻はそっけなく返信。結婚してるし異性と2人で飲みに行くのは無理です。

男はなんと妻より17歳も歳下で、社内では女子から人気のあるイケメンだと言う。
ただ妻もルックスは負けてはなく、俺と待ち合わせしていてナンパされたりする。スタイルも子供が2人いるとは思えない良さだ。特に尻がエロい。

その日は、変な噂が立たないようLINEのやり取りから少しずつフェードアウトしなさいと忠告して終わった。

しかし俺は内心では嫉妬と興奮に押しつぶされそうだった。実は昔からNTRに興味があって、妻が他人棒をくわえたり、中出しされながらイカされてる妄想を数え切れないほど浮かべてきたからだ。
もちろん妻はそれを知らない。

数日後、何気なくその後について聞いてみた。
相変わらずよと困り顔。
しかしLINE見せてと言うと、一瞬、妻の表情が少し曇ったのを見逃さなかった。

男からは相変わらず食事に行こう、ライブに行こうなど、若干ソフト路線に手を変えながらも妻に迫る。

妻はと言うと…最初こそ事務的に断っていたのだが、男のある告白でトーンが変わってた。

こんなお母さんくらいの歳上に、なんで興味があるの?(笑)という妻の質問に、自分は母親を若くして亡くし、女性にその影を求めてしまう、だからユカリさんみたいな歳上の女性に惹かれるのだと男は言う。

その告白に胸を痛めたのか、やり取りがだいぶフレンドリーになってきていたのだ。

ちゃんとたくさん食べれた?とか、睡眠はしっかり取った方がいいよなど、母性がにじむ返信が増えてきた。

ここまででもだいぶ嫉妬したのだが、社内でもよく会話したり、食堂で一緒に食べたりしていることが判明した。

ずいぶん仲良くなったんだなぁと、できるだけ素面で言う俺に、妻は焦りながら、社内で変にあしらうと、それはそれで目立つからと。
 
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5
投稿者:けんじ
2026/01/29 18:11:43    (SRqVo3l5)
それからひと月ほど経ったある日、夕食を済ませソファでテレビを見ていると、洗い物を終えた妻が隣に座った。子供たちは自室に戻っていた。

そう言えばさ。妻の声はわずかに緊張しているようだった。
彼にまた誘われたんだ、飲みに行こうって。

きたか!と興奮する気持ちを抑えつつ、そうなんだ、と俺。

うん、今週の金曜日なんだけど。
なんて返したの?
まだ。ほら前にパパが行けって言ってたけど、一応確認。

そうか。お前は行きたいの?
ん…あれから考えたんだけど、それでパパが興奮するなら…行きたい…かな?

その夜も妻を抱いた。
この日のセックス中は妻から寝取られの話題を出してきた。
彼に強引にホテルに連れて行かれたらどうしようパパ。

俺はその言葉に興奮してしまい、行けよと言いながらマンコを舐めまわした。
はぁぁ…彼としちゃうんだよ?パパそれでいいの?
いいよ、こうやって舐め回されてきな。
息子みたいなの男にイカされちゃうな。

いやいやっ…息子みたいだなんて…パパ以外にイカされないもん。
俺はクリを吸いながら指を中に入れ入口付近を優しくこする。

するとすぐ、あっあっダメーっ!パパいっちゃう!

パパじゃないだろ。

はっはっ…あぁイクイクイク、松田くんダメよ、そんなことされたらイッちゃうよ…
あぁ〜っ、パパごめんなさい!

妻は身体を痙攣させた。

そして、すでに硬くなり我慢汁ダラダラの俺は、妻の口にチンチンを持っていった。

妻はすぐにシャブリつく。
はあぁ…松田くんのこれ、先からなにかたくさん出ちゃってるよ。

擬似寝取られプレーを続ける妻。本当に男を想像しているのかもしれないと思い、さらに硬くなる。

おいしい?
うん…松田くんのカチカチで大きくて美味しい…

油断したらすぐにでも射精しそうになり、妻を寝かせて正常位で挿入した。

俺の首に腕を回す妻。

松田くんにもそうやるのか?
頷く妻。

キスもか?
妻が反応する前にキスをして口の中を舐め回す。
んん〜!と唸りながら舌を返す妻。
もうイキそうだった。

中出しを頼んでみろよ。
妻はイヤイヤと顔を振る。

でもきっと無理やり出されちゃうぞ、奥に中出しされて自分のものだと刷り込まれるよ。

イヤイヤだめ!中は許してっ!

ダメだよユカリさんはもうボクのものだから、僕のザーメン種付するからしっかり孕んでね。
4
投稿者:けんじ
2026/01/29 18:10:32    (SRqVo3l5)
それからひと月ほど経ったある日、夕食を済ませソファでテレビを見ていると、洗い物を終えた妻が隣に座った。子供たちは自室に戻っていた。

そう言えばさ。妻の声はわずかに緊張しているようだった。
彼にまた誘われたんだ、飲みに行こうって。

きたか!と興奮する気持ちを抑えつつ、そうなんだ、と俺。

うん、今週の金曜日なんだけど。
なんて返したの?
まだ。ほら前にパパが行けって言ってたけど、一応確認。

そうか。お前は行きたいの?
ん…あれから考えたんだけど、それでパパが興奮するなら…行きたい…かな?

その夜も妻を抱いた。
この日のセックス中は妻から寝取られの話題を出してきた。
彼に強引にホテルに連れて行かれたらどうしようパパ。

俺はその言葉に興奮してしまい、行けよと言いながらマンコを舐めまわした。
はぁぁ…彼としちゃうんだよ?パパそれでいいの?
いいよ、こうやって舐め回されてきな。
息子みたいなの男にイカされちゃうな。

いやいやっ…息子みたいだなんて…パパ以外にイカされないもん。
俺はクリを吸いながら指を中に入れ入口付近を優しくこする。

するとすぐ、あっあっダメーっ!パパいっちゃう!

パパじゃないだろ。

はっはっ…あぁイクイクイク、松田くんダメよ、そんなことされたらイッちゃうよ…
あぁ〜っ、パパごめんなさい!

妻は身体を痙攣させた。

そして、すでに硬くなり我慢汁ダラダラの俺は、妻の口にチンチンを持っていった。

妻はすぐにシャブリつく。
はあぁ…松田くんのこれ、先からなにかたくさん出ちゃってるよ。

擬似寝取られプレーを続ける妻。本当に男を想像しているのかもしれないと思い、さらに硬くなる。

おいしい?
うん…松田くんのカチカチで大きくて美味しい…

油断したらすぐにでも射精しそうになり、妻を寝かせて正常位で挿入した。

俺の首に腕を回す妻。

松田くんにもそうやるのか?
頷く妻。

キスもか?
妻が反応する前にキスをして口の中を舐め回す。
んん〜!と唸りながら舌を返す妻。
もうイキそうだった。

中出しを頼んでみろよ。
妻はイヤイヤと顔を振る。

でもきっと無理やり出されちゃうぞ、奥に中出しされて自分のものだと刷り込まれるよ。

イヤイヤだめ!中は許してっ!

ダメだよユカリさんはもうボクのものだから、僕のザーメン種付するからしっかり孕んでね。

いやーっ!イッちゃうよ〜っ!

いいね?中に出すからね!
俺は声が裏返りそうになるほど興奮しながら、妻の弱いGスポットを突き続けた。

あっあーっ!いいよ、いいよ、そのまま出して!

ちゃんと僕の名前を呼んでよ!

松田くんの中に出して種付してぇ〜〜っ!!
妻はそう小さく叫ぶと一旦身体を膠着させ、後からブルブル震えながらイッた。
妻が深くイクときの姿だった。

俺もその振動を感じながらかつてないほどの快楽とともに射精した。

もう…パパのいじわる…。
妻は息もたえだえにそう言った。

金曜日まであと2日。
実際に妻が松田に抱かれたら自分はどうなってしまうのか。
そう考えると、傾倒したこの罪深き欲望に、俺は飲み込まれそうになった。
3
投稿者:(無名)
2026/01/29 17:17:56    (P3HO8PT/)
続きをとても楽しみに待ってます
2
投稿者:けんじ
2026/01/29 16:49:14    (PJNbAEqR)
さらにLINEを進めると、営業と妻の部署で親睦会が予定されていることを知った。

お前も行くの?と聞くと、困り顔で頷く。
めっちゃ楽しみです!と男は子供のようにはしゃいでいた。

当日、俺はソワソワして仕事が手につかなかった。
きっと男は酔いにまかせ、妻に猛アタックするだろう。
隣に座ってきたり、皆と別れ一緒に帰ったり、人気のない夜道で抱きしめキスをしてきたり…まさかそのままホテルに連れ込まれ…昼メシすら喉を通らす、半日近く勃起して、トイレでオナニーしようかと思ったほどだった。

しかし夜の10時、妻はあっさり帰ってきた。酔っている感じもあまりしない。 

楽しかったか?と聞くと、まぁね、でも他部署はあまり知らない人も多いから、お酒もそこまで進まなかったと。

俺は何気ないふうを装いながら男についても聞いた。
すると妻は表情を落とし、言いにくそうに口を開いた。何かあったんだとピンときた。

聞くと、やはり男は妻がトイレに行くと偶然を装いついてきたり、後半に入ると隣に座ってきたのだと言う。
そしてお会計後、皆んなと別れて歩いていると、全く違う方向に帰るはずの男に肩を叩かれたと。
仕方なく一緒に歩いていると、本気で好きなんですと告白され、抱きしめられた。
妻はすぐ身体を離したがまた強く抱きしめられ、ずっと好きだ愛してる、彼女になって欲しいと口説き続けたのだそうだ。

ごめんなさい、と謝る妻。もちろん断ったと言う。
そう言われたら怒るわけにもいかないし、だいたい妻は悪くない。

その夜、妻を抱いた。嫉妬しながら、いつもより激しく攻めた。
前戯もろくにせず挿入し、乱暴に腰を打ちつけると、しつこく妻の口に舌をからめながら確認もせず中出しした。

妻はお掃除フェラをしながら、ヤキモチ妬いちゃったの?とイタズラ顔をした。

妻の質問に答えず、逆に質問し返した。

実際は悪い気しないんだろ?若いイケメンに必死に口説かれて。もし俺がいなかったらどうしてた?と。
情けないことにそう質問しながら勃起し出す俺。

かつてない早い回復に妻はきっと驚いたに違いない。
そして、んー、パパがいなかったら気持ちに応えてたかな?と言う。

あいつねチンコもそうやってシャブってやるのか?
するとビックリした表情でチンコから口を離し、ちょっと!パパ変だよ…
いいから、正直に、仮の話だよと俺。

またシャブり出す妻。
そうね…たくさんしてあげちゃうかも。
若いからギンギンだろうな?口に出されたら飲むのか?
ん…飲んじゃうかも…
パパすごいよ今日、カッチカチ。

あぁ…中出しも許すのか?
パパもう…どうしよう中出しされちゃったら…
妻も興奮しているようで鼻息を漏らしながらシャブリつく。

我慢できなくなり妻をバックの体勢にするとすぐさま挿入。妻のマンコは濡れ濡れですんなりと奥まで届く。

そして腰を打ちつける。妻はシーツに顔をつけ声をおさる。

そうつにやられてると想像してみろ。
妻が頭を振りイヤイヤする。

いいから!ほら、若いカチカチのチンチンに中出しされるぞ!

あーっ!いくいく!

妻が盛大にイクと同時におれも大量に吐き出した。

なぁ。俺は妻に腕枕しながら話しかけた。
次、そいつが誘ってきたら飲みに行ってみろよと。

すると妻は驚きながら起き上がり、パパほんとうに言ってるの?わたしが嫌いになったの?と涙を浮かばせた。

俺はついに、自分の寝取られ性癖を告白した。
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