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2026/01/02 07:48:36
(MmUsX0DI)
妻33歳のマンコに友人の極太チンポが小陰唇をめくりながら少しずつ膣内へ。
妻は眉間にシワを寄せ両手はシーツを強く掴みながら何かに耐えてる表情です。
声を押し殺し身体が小刻みに震えています、僕が妻の手を握るとと強い力で握り返して来ました。
友人の極太が妻のマンコに全て収まると膣感を感じたたいのかじっとしています。
妻にどう?と聞くと無言で首を横に。
僕がもう止める?と聞くと、首を横に、続けても良いねと聞くと、うなずくのです。
一年掛けて妻に他人棒をお願いしていました、やっとその思いが叶った瞬間でしたが興奮するどころか後悔が先に来てしまいました。
それは妻のアエギ悶えかたでした自分とでは聞いた事も無い声を出しながら全身を震わせながら自ら腰を突き上げていたのです。
ゴムはしてますが妻は友人に全てを与えてしまいました。
始める前はキス、フェラはしないと言ってましたがその約束事も無駄でした。
すべて友人の極太マラを見た瞬間から妻の貞操観念が飛んでしまったからです。