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2026/01/01 21:08:50
(RBttkDKD)
「なぁ、頼むよ美帆ぬいてくれよ」
妻の美帆に頼む。
もう10日もしていない。
「嫌よ、疲れてるの。しかもあなた仮性包茎で臭いのよ。触るのも嫌。」
あっさりと拒否される。
「じゃあ私のパンティ貸してあげるからそれでシコれば?あ、今履いてるのは嫌。タンスから勝手に出して終わったら洗濯するのよ?」
背中を向けたまま冷たく言う。
そのままタンスに向かいピンクのパンティを取り出しモノに巻き付けパンティ越しにシコシコする。
「せ、せめて見てくれよ。」とお願いする。
「本当にするんだ?情けないわね。元カレの力也の方がよかったわ。あなたとは比べ物にならないの。」
始めて聞く名前だ。誰だ?と思ったが快感が勝ってしまい「うっ、ぉぉぉっ!た、頼むよ乳首触ってよ」シコりながら懇願する。
「あ~はいはい。これでいいの?」
美帆は面倒臭そうに指で乳首をはじく。
その瞬間一気に射精しそうになり「うおぉぉう!」と叫びながら射精してしまい美帆にかかってしまった。「汚ったな、早く拭いてよ」ティッシュを取り出し拭き取った。「全く包茎早漏な癖に性欲だけはいっちょまえなんだから!力也みたいに私を気持ち良く出来ないの?」また力也という名を口にする。「だ、誰だよ?力也って?
聞いた事ないよ?」美帆は「ふふっ(笑)今度会わせてあげる、おやすみ」いきなり笑顔を見せて美帆は寝た。
それからしばらくたって仕事から帰るとリビングから男の声がする。
中に入ると「あっ、粗チンの旦那さん。始めまして、力也です。美帆の元カレで~す!」と小バカにしたように言ってきた。美帆も力也の背中越しに後ろから抱きついて「包茎旦那さんお帰り~」と言いそのまま力也とキスをした。自分は「な、なんだ?俺の目の前で!浮気だ!離婚するぞ!」と言うと美帆は「あ~ら、私はかまわないわよ?」と言い言葉を失った。そこで力也が「旦那さぁ~ん。怒らないで下さいよ!挨拶代わりにプレゼントがあるんすよ?」と箱を渡してきた。「なんだ?これは?」と言いながら開けるとオナホだった。呆気に取られていると2人が大爆笑し始め美帆が「あなた、離婚でいいのよね?慰謝料も欲しいの?」と言ってきた。勢いで自分も離婚と言ったが正直離婚はしたくない。情けないが「出来ればしたくない、勢いで言ってしまった」と答えてしまった。「ふふっ、情けないわね。でもいいわよ。でも条件があるわ。彼をセフレとして認めて。もちろんあなたとのHはなし。だいたいセックス下手なのよ、あなた。いいよね?」
そこで力也が「あっ、そうだ。これもあるんすよ。」と男性用貞操帯を出してきた。「これつけてオナ禁30日も条件追加!鍵は俺が預かりますよ!」美帆は「あなたここまで言われて離婚したくないの?情けないとおもわないわけ?」こう言われたが本当に離婚したくない。今までの美帆との思い出もあったしなによりまだ好きだった。「それでも離婚したくないんだ」と答えると美帆が「じゃズボンとパンツ脱いで。せめて私がつけてあげるわよ。」俺はズボンとパンツを下ろした。力也が吹き出して笑う。そして美帆が包皮を指でつまみ貞操帯が取り付けられた。
「情けない格好!でもあなた乳首だけで十分気持ちいいんだからいいじゃない?」と美帆は言い乳首を両方の指で触りだした。
一気に快感を感じ「うおぉぉぉっう、で、でるうっ!」と自分は言い射精してしまった!
透明の貞操帯の中が精液で白くなる。
それを見て2人は再び大爆笑する。
そして力也はその様子をスマホの動画で撮影していた。そして「旦那さぁ~ん、弱み握っちゃいましたね。情けない所撮っちゃいましたよ!」と言ってきた。
そしてまだ貞操帯はつけたまま自分でチンポを触れないオナ禁生活が始まった。
美帆にも動画は転送されてしまった。
次回後編へ、日を改めて書きます