1
2003/05/01 11:31:43
(p54O4A0r)
学校の父母会に妻がどうしても出席できないので年休を出し出席。
講堂で同僚の奥さんを見つけ、成り行きで帰りは一緒に。
以前に、運動会で一緒になったこともある。スタイルもよく巨乳である。
子供の話から意気投合して彼女の家まで行き、お茶でもと言われて上がりこんだ。
コーヒーを飲みながら、ソファーで話す。スカートの奥がチラチラと見える。
私の目線に気づいた彼女、今度は移動して隣に座った。
彼女の手がさりげなく私の太股の上に・・・。
目が合った瞬間、キスされていた。
「前から好きだったの。」突然の告白。
彼女の手は私の股間を探り、勃起を確認すると握りしめた。
唇が離れると、彼女の胸に頭を押し付けられ、そのままソファーに倒れこんだ。
スカートをまさぐり、手を忍ばせると
おまんこはパンティの上からでも分かるほど濡れていた。
キスしながらお互い慌しく服を脱ぐ。
彼女、私をソファーに座らせ、前にしゃがみ込み咥えてくれた。
私は手を伸ばし、既に固くなっている乳首を持て遊ぶ。
そもまま69に。
彼女のおまんこは、土手がプックリしていて、大きめのクリトリスが顔を出し、
小陰唇は程よく縮れていてピンク色。
既に濡れていてやや白濁した粘液で溢れていた。
蟻の門渡りからアヌスにかけては陰毛が処理されツルツルで
アヌスは肛門襞が少し歪んでいて、此方も経験済みのようだ。
いきなり、舌をクリトリスの付け根に充てて舐めあげた。
「ひっ。」彼女は狂ったように一層激しく勃起を吸い上げた。
体勢を立て直しバックから貫いた。腰の動きに合わせ、巨乳が揺れる。
「あああ・・、すごい、すごいわ。」
充分練れていて吸い付いてくる。
小陰唇が勃起に絡みつき、中では亀頭のカリ部分にざらざらした触感が悩ましい。
律動にあわせて、キュッキュッと締めつけて来る。
これは、堪らないまんこだ。いいまんこだ。
唇を噛みしめ、声をころす彼女の反応も一層俺を淫乱にした。
いきなり、勃起を引き抜いた。
粘液でヌラヌラと光る勃起を今度はアヌスにあてがい、一気にねじ込んだ。
「あああ・・・、何なの、あああ・・。」
「初めてじゃないんだろう?」
「すごいすごい。ああああ・・・。」
固く閉じていたアヌスが徐々に開き、勃起を受け入れ始めた。
俺は片手を前に回し、指の間にクリトリスを挟みながら、まんこ全体を愛撫した。
彼女の肛門は勃起を根元まで飲み込んだ。
腰の律動にあわせ、一層ヌチャヌチャと卑猥な音が響く。
「あああ、いくいくいくぞー。」
あっという間に絶頂が来て、思いっきり中に出した。
彼女も同時にイったようで、千切れんばかりに締めてきた。
そのあと、一緒にシャワーを浴び、洗いっこしながらパイズリを楽しんだ。
子供が帰る前に、メルアドを交換して彼女の家を出た。また、楽しみが増えた。