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2003/05/01 09:14:59
(5iqDCD40)
先日、会社の友人と飲みに行き、2次会に友人の家で飲んだ。
友人にわ子供がおらず気楽な家庭で、何時も二人で自由に出来
のんびりしている。その日も一軒目で帰る積りがもう一軒
飲みに行こうと誘った所、友人の家で飲むことになった。
遠慮なく上がりこみ奥さんを含め3人で飲んだ。奥さんも
気さくで、若さがあり子供がいないためか、のんびりしてる。
会社の事や、色々世間話をしながら飲んでいたが、友人が
少し酔ったと言い、先に風呂に入ると言い、奥さんと飲みながら、
お互いの家の中の話しとか夫婦の性の話しをしているうちに、
奥さんが可愛く思え、いきなりキッスをしたら、ビックリして、
体を引いた時、友人が風呂から揚がってきたが、多分見てなかったと
思うが、知らぬ顔をして奥さんと話しを続け飲んでいた。
友人も何の話しをしてたんだと聞いたんで、お前の悪口を言っていたんだ、
ねえ、そうですねえ、奥さんと言うと、そうよ、貴方の悪口を 言っていたのと笑い、早く飲めよとビールを注ぐと、解った風呂上りの
酒は美味いといいながら飲み、水割りでも飲もうかとウイスキーを出し、
ちゃんぽんに飲み、そのせいか友人は酔ってきた先に寝るから2人で、
飲んでろよと隣の部屋に行った.俺も家には友人の所に泊ると言ってあるので
気楽さもあり奥さんと飲んでいると、隣の部屋から大きないびきが聞こえ
奥さんと顔を見合わせ笑いながら飲んで、奥さんも酔いもあり
知らず知らずに寄り添うかっこになり、気にもせず飲みながら話しを
している内に奥さんの太股に手が乗っていた。お互いにふと気が付き
慌てたがいいやと、そのもまま触ると脚をずらすように離し隣に主人が
寝ているから、止めてと言ったが寝ているから大丈夫と、言いながら
太股を撫で、揉みながら手を股に割りこませ、撫でて揉みつづけると
イヤ、イヤも言わず観念したのか、夫が隣に寝ている為か大人しくなり、
股の際まで手を入れ股の付け根を揉むと、少しづつ股をひらきだし、
されるままになり、ハア,ハアーと小さく息をして後ろにもたれ掛かり
さわっていた左手で抱え手を替え右手でオマンンコをさわると、
ビックリした。いきなりオマンコに触れた、なんと前空きのパンティを
穿いていた、これ幸い面倒が省けたと想いサネを触ると、既にベトベトに
濡れていて、何時でも出きる状態になっている。割れ目を指で大きく
輪を描くようにビラビラを広げ、こすり撫でると股を広げされるがままに
もう汁でベトベトにさせオマンコもひらっきぱなしにさせ、ハアーハアー
息をしている。指を膣穴に入れるとわりに締りのイイ穴でチンポ好きそうな
入れられ上手なオマンコである。2本の指を入れると堪らないのか
脚を投げ出し全身を入れてくれと言わんばかりに倒し、脚を広げオマンコを
さらけ出し、前空きのパンティーなので割れ目だけが見えて、グロテスクな
感じがする。指で中をねじ込むようにして出し入れしていると、既に何回か
気をやらしているのか、イカして欲しいのか腰を振り、隣に聞こえないように
ちいさな声でイイ、イイと腰を指の動きに合わすように上下にさせ
体と脚を伸ばすようにそり返しイクッーーとはててしまった。
起きあがり意地悪ねと言い、なにもないように股を乱したまま飲み出した。
奥さんの太股は張りがあり盛り上がりのいい男好きするようなオマンコである。
すると今度は奥さんが俺のチャックを降ろしチンポを取りだし口に含んで
してくれた。すごく上手く舌を使い慣れたもので、奥さんのオマンコを
触っている時に穴に入れたかったが、ここで入れれば見つかる恐れもあり、
我慢して奥さんだけいかすようにしたが、其の時の快感が沸き気持ちよく、
手と唇と舌でされると我慢出来ず、奥さんの頭を押さえるように口の奥に
突っ込みいってしまった。出た精液は奥さんが飲んでくれ、後は口で
綺麗に舐め処理してくれた。遅くなり礼を言って風呂に入って寝た。
その後、奥さんはどうしたか解らないがいいオマンコを想いだしながら眠った。