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2003/05/22 23:29:14
(aGc9KVjp)
久美子は、旦那と別居中だから夜クラブがあるときは子供を実家に預けて
くるので、その夜は、一人だとわかった。
クラブでちょっと仲良くなったので、夜、家まで送ることになった。
クラブのときいつも想像していた事を実行できるかと考えるとギンギンだw
家について、玄関の鍵を開けると『またね。おやすみー』と手を振ったので
またねーとこっちも帰る振りをして車に戻り、ちょっとしてから玄関に
もどった。案の上、お風呂に入る準備をしてたのでこんなカッコでごめーん
と、ドアを少し開けて出てきた。
もう覚悟を決めて、ドアを開け中に入り、久美子を押し倒した。
『OOO,何するの!やめて!』と、叫んでいるがお構いなしに襲いかかった。
Tシャツから乳首が透けて見えてなおいやらしかった。
短パンを、剥ぎ取るとパンツも一緒に脱げてしまい、かわいいお尻がでてきた。
もう、興奮も最高潮でたまらない。
両足を広げて、あそこに顔を押し当てた。
さっきまでクラブ活動で汗をかいていたのでたまらない臭いがした。
かわいい顔とのギャップがまた、興奮した。
今度は、キスをしながら、あそこを触っていると観念したのか、感じ初めて
あえぎ声を出してきた。少しは、俺に気があったみたいだから意外と早かった
ここからは、今までの欲望を、ぶつけてやった。
まずは、かわいい久美子の全身を隅々舐めた。
次に、フェラチオさせて顔にかけた。いつも創造でオナニーしていた顔に
たっぷりかけてやった。頬にたれてきた精子を舐めさせ指でふき取って
飲ませた。
次は、俺が久美子のあそこにしゃぶりついた。
もう、すでに、ぐしょぐしょだったが、指で広げてクリを、下で嘗め回した
そんなことは、されたことがないらしく腰をびくびくさせながらいっていた
次をいよいよ挿入。
正常位で久美子の顔を見ながらゆっくり入れた。
久美子のあえぐ姿を見ながら腰を動かした。
たまりにたまった、行為だけにすぐに、中でいってしまった。
まだまだ、満足できないので抜かずにそのまま、上位にしたり、バックから
やってみたりと小柄な久美子をいろんな体位でおかした。
最初の射精では言えなかったので久美子に首筋からボソッと、中に出すよw
といったら、必死で抵抗したのでしっかりと腰を固定して奥深くに、
久美子の『いやーー!』と叫ぶ声と同時にドクドクと出した。