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させ子さん

投稿者:幸せ配達人
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2003/05/13 23:22:20 (Zz0WELiy)
昔、関係の有った女性と出会いました。 当時、男好きのする顔立ちはしていたもののお世辞にも美人とは言えませんでしたが、男好きする顔立ちはそのままに、しっとりとした大人の色気の漂う素敵な女性に変身していて、彼女に声をかけられるまで私は気がつきませんでした。 
6年前、同じ職場に彼女は居ましたが”させ子さん”と言うあだ名がありました。 素面ではとても堅い彼女が酒が入ると直ぐにホテルOKとなるとの事で、私と男と女の関係になったのも忘年会の帰りでした。
セフレも沢山いた様で、オマンコはもう真っ黒で大きなビラビラが出ていて相当使い込んでいると思いました。 だだ驚いたのは、オマンコにペニスを嵌めた時のその締まりの良さと、大きなヨガリ声と共に痙攣するオマンコの動きでした。 ”他の奴もしているんだ”と言う変な理屈で、いつも中出しで楽しませてもらいました。 私との関係が始まると彼女の”させ子”と言う噂も無くなり「最近彼女は堅いな」と言われる様になりました。
そんな関係が1年ほど過ぎた時、私が会社を変わった事により関係が切れてしまいました。
お茶を飲みながら今までの話を聞くと、私との関係が切れた約半年後見合いの話があり結婚したそうです。 しかし、現在まで子宝には恵まれなかったそうで、「昔遊んでいたバチが・・・」と少し寂しそうに笑っていました。 話によると、昔私と関係する前に二度ほど堕胎手術を受けた事があるとの事でした。
食事も終り帰りの車に乗りました。 「これからどうする」と言うのが昔のホテルに行く合い言葉でした。 それを言って見ると彼女は只黙って前を見ているだけなので、そのままホテルに入りました。 彼女は嫌がる様子もせず私の後ろについて部屋に入りました。 抱き寄せ唇を合わせると少しイヤイヤをしましたが直ぐに舌を私の舌に絡めてきました。 お互いの洋服を脱がせ裸になると、そのままベットになだれ込みました。 勝手を知っている彼女の躰を十分に愛撫すると可愛い喘ぎ声をさかんに出し始めました。 オマンコは昔よりも黒さが薄くなり、灰色になっていましたが、おおきなビラビラは昔のままでした。 顔をオマンコに近づけると、何とも言えない薄甘い素敵な香りがしました。 昔彼女のオマンコは女性特有の臭いが非常にきつかったのですが”結婚し精神的にも落ち着くとこんな所も変わるのか」と関心しました。 オマンコに思い切り吸い付き舌を差し込み中をグリグリとナメると昔と同じように大きなヨガリ声を上げ、その中にこれも昔と同様に小さな可愛い声で「貴方来てェ・・嵌めて」と聞こえました。 脚を大きく開きM脚にし、愛液の溢れるオマンコに堅く太くなったペニスを一気に突っ込みました。 彼女は「グエェー」と言う声を上げましたが、私が腰を使い始めると直ぐに腰を使い大きな喘ぎ声を上げ始めました。 オマンコの締まり具合も昔と変わっていなく、むしろタイミング良くキュキュとペニスを締め付ける様になっていて、昔よりも気持ち良さは増していました。 彼女も直ぐに何回も上り詰めていましたが、余りのオマンコの気持ち良さに私も我慢出来なくなりました。 「このままでいい」「・・・」「妊娠しちゃうかな」「・・分かんない」の言葉を合図にオマンコの奥に精液の固まりを一気に射精しました。 「アアァー熱い」と言って彼女はグッタリとしてしまいましたが、オマンコはヒクヒクと痙攣したままで、その余韻を楽しんでいると暫くして彼女は気がつき「恥ずかしい」と言って私にしがみつき腰を私の腰に押しつけて来ました。 二人で腰を合わせて動かしているうち「貴方のが又元気になった」と言って彼女は私の上に乗り、胸をユラユラさせながらオマンコにペニスを嵌め込んでいました。 私も下から腰を思い切り使い彼女を何回も天国に連れて行って上げました。 射精後でもあり、私も長い時間オマンコの中で暴れることが出来、二度目の射精が済んだ時には二人とも疲れ果て時の経つのも忘れ寝込んでしまいました。 気がつき慌てて身支度をし帰りの車に乗りました。 ホテルに入った時には太陽が頭の上に有ったのですが、もう外は真っ暗になっていました。 家の近くで彼女は私に紙切れを手に握らせ「また近いうちに連絡ちょうだいネ」と言って家に帰って行きました。
その後、月に2~3回彼女との関係が始まりましたが、何時も中出しで締まりの良いオマンコを楽しませてもらいました。
それから約半年後、結婚後今まで妊娠をしなかった彼女が妊娠した事が分かりました。 「家でも主人としていたのでどちらの子か分からないけど、私を愛してくれた回数の多さと、女のカンからして貴方の子種を頂いたのは間違いない」「どうするの」「主人も喜んでいるし、貴方と同じ血液型だから大丈夫・・・ご迷惑かけない・・・」。 それから出産するまで、関係は続き、彼女の躰を心配する私をよそに彼女は今まで以上にガンガンと嵌めて来て、子宮口から沢山の栄養を流し込まされました。
出産後、「先生から許しが出た」と言う彼女の連絡でまた逢瀬を重ね始めましたが、育児等で逢える回数も少なくなりました。 その代わり逢うと朝から晩までお互いの躰を結び合いました。 妊娠する事が分かったのでコンドームを使おうとしたのですが、彼女は「直接私の中に貴方の愛液が欲しい」と言って使かわせてくれませんでした。 その方が私も気持ち良いのでそのまま中出しをしましたが、その後彼女が妊娠する事はありませんでした。
二年ほどした時、彼女のご主人の仕事の都合で遠くに引っ越しをする事になりましたが、ちょうどその頃、彼女の下腹が妙にふっくらとして来たのに気づきました。 引っ越し先が遠方であった為、彼女とは会えなくなってしまいましたが、約半年後彼女は二度目の出産を無事に済ませた事を電話で知らせて来ました。 「俺の・・」と聞くと「・・・ウフフゥ・・・貴方の・・・」と言って電話を切ってしまいました。      
 
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