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ゴルフ帰りのカラオケ

投稿者:権太
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2003/05/13 10:48:03 (397IpZKs)
先日、約束したゴルフに彼女と20日に行ってきました。
彼女はコースにはあまり出たことがないと言っていたので車で40分くらいのところにある、9ホールのミニコースでプレイ
をしてきた。
その日は風もなく、しかもカラっとした天気で最高のゴルフ日和で、木陰に彼女を誘い、大きなお尻を出させてバックから
ズコズコと突き上げて青姦でもしたいような天気であった。
今日は、お互いにスコアは気にせず、約3時間のゴルフを楽しんだ。
聞くところによると、彼女は32歳でバツイチだと言っていた、もちろん子供もいないとのことであった。
また、夜はスナックに勤めているようなことを言っていた。
ゴルフは、午後からスタートし、15時過ぎに終わった、しかしこのまま彼女と別れるのも未練があり、彼女をカラオケ
ボックスに誘った。
そこでは、お互いに缶ビールを飲みながら、ほろ酔い気分で2、3曲唄ったあと、権太は彼女を抱き寄せ口を塞ごうとした。
彼女は「ダメ!」と言いながらも、ほとんど抵抗らしき行為はみせなかったので、権太は彼女の口を自分の口で塞ぎキス
した。
お互いに、長い長いキスを続けた、舌と舌を絡ませ、相手の口に舌を出し入れしたり、唾液を吸い合った。
権太は、キスしながら、そっと自分の手を彼女の大きな胸に運び、ブラウスの上から撫でるように優しく揉んだ。
その時には、もう権太の肉棒はズボンの中で痛いくらいに勃起して、ズボンがテントのように持ち上がっていた。
権太は、彼女の手を握り、権太のふくらみに導いた、彼女は一瞬驚きの声を発し、「わあ、凄くおっきい」と言って手を
引っ込めた。
やがて、権太は彼女の股間に手を這わせた、しかし彼女もズボンを穿いており、股の間が幾分湿気をおびてるような
感触が権太の手に伝わってきた。
権太は、次の行動にでた、権太は自分のズボンのベルトを緩め、ファスナを開いてズボンの中で痛がってる肉棒を
引き出した、その肉棒を見て彼女は「こんな大きいの見たことがない、こわれちゃう」そういいながらも関心があるのか、
興味があるのか、手で掴むようなしぐさで権太の肉棒を握り、「わあー、指が届かない」と言いながらやさしくストローク
をし始めた。
権太は、彼女のズボンのファスナ部のフックをはずし、ファスナに手を掛け、一気に開いた。
彼女のズボンの下は薄いナイロンのパンテイ一枚であった。
クロッチ部に指を這わすと、そこはもうびしょ濡れ状態であった。
上方に指を這わすと、勃起して膨れ上がったクリがパンテイの上からも確認できた。
相変わらず彼女は、権太の肉棒を無言で愛撫していた、時をおり、権太のクロッチ部への愛撫で感じるのか
「あぁ、あっ!」と喘ぎ声をあげていた。
権太は、パンテイの脇から直接おまんこに指を這わせた、驚いた、そこはもう大洪水でヌルヌルであった。
クリに指を這わせた、彼女のクリは大豆くらいの大きさだった、そのクリを2本の指で挟むようにして転がしてやった、
次に指をアナルの方にも這わしてみた、やはりおまんこから流れたお汁でアナルの回りももうヌルヌルに濡れていた。

権太は、今度は指の挿入を試みた、膣口には水溜りが出来ていた、その水溜りはネバネバでヌルヌルしてした。
権太は、5、6回、指を奥深くピストン運動させ、その指を引き抜いた、その指にはヨーグルトのような白いおまんこ汁が
多量に付着しヌルヌル状態であった。
権太は、その指を自分の鼻先に持って行き、匂いを嗅いだ。
それは腐ったするめかチーズのような強烈な匂いであった、権太の行為を見た彼女は「ダメ!」と言って権太の手を
彼女の手で掴み、汚れている指を彼女の指で拭い去るようにしてふき取ってしまった。
権太は、意を決して彼女のズボンを脱がそうとした、ところが、「ダメ!、今日はダメ、今度ね、あなたのは出してあげ
るから、ゴメンね」と言ってきた、そう言ったと思ったら彼女は上体をかがめ権太の肉棒を口に含んでしごき始めた。
権太は、再び彼女のパンテイの脇から彼女のおまんこを弄びながら彼女の行うフェラを楽しんだ。
権太は、ヨーグルトのような白いおまんこ汁が付着してヌルヌルになった指を何度もおまんこから引き抜いては、自分の
口に入れて彼女のおまんこ汁を味わった、今度はフェラしているから権太の行為に気がつかないようであった。
それとも、知っていて知らないふりをし、権太の行為で自分自身も興奮し感じていたのかも知れない。
権太は、時には、彼女の頭を抱き上げ、彼女自身のおまんこ汁の付いた権太の口で彼女の口を塞いでキスした。
何の抵抗も見せずむしろ積極的にキスに応じ、彼女自身のおまんこの匂いと味を権太の口からむさぼり取っている
ように感じた。
権太は、指を彼女のアナルの方に這わせてみた、中指の先でアナルの入り口を押してみた、そこは彼女自身のおま
んこ汁でヌルヌルに濡れていた、少し力を加えた、その瞬間、中指は一気に第二間接までアナルに吸い込まれていった、と同時に彼女は権太の肉棒を激しく口でしごき始めた
権太の指はそこでしばらく休憩したあと、ゆっくりと出し入りを開始した。
彼女はもがきはじめた、「あっ、あっ」声も出てきた、あきらかに感じているようであった、それと同時に彼女のピストン
運動も激しくなった。
遂に、権太は我慢が出来なかった、彼女の喉奥深く発射してしまった。
「凄い量出たのね」と言って彼女はテイシュで口元を拭き取っていたが、ザーメンのほとんどは飲み込んだみたいだった。
その後、彼女は身作ろいして化粧室に出かけて、化粧を直して戻ってきた。
そして、彼女は、権太に「よかった?」って聞いてきた、「ちょっと物足りないな」と返事しておいた。
「ではまたね」、お互いに次の逢瀬を約束して外に出た、外はもう夕闇が押し寄せてきていた、
権太と彼女はここで別々の方向に別れた。

 
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