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熟女の潤い・・

投稿者:OMEGA
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2003/05/12 12:07:28 (vwAzAr/u)
相変わらずのネットナンパ好き「OMEGA」です。
今回は北九州へメル友「千賀35歳」との密会に参上!
メールで下着レスを約束してたので出費覚悟の新幹線出張でした。
改札口で待ち合わせの彼女との昼食は並んで座れる和食の店に。耳元で「約束通りか点検を!」と笑いながら左手を彼女のスカート裾から奥へ忍ばせると彼女も少し脚を開き「・・でしょ?」と言うも僕の手を押さえながら手の動きを楽しんでる様に思え「もう、濡れてるじゃん・・。」と彼女の濡れた二枚の襞を掻き分け指を少し挿入。「ダメダメ・・あ・と・で!」と止められ、HOTELに直行!
部屋に入ると彼女は備え付けのTVを前かがみで操作を始め、その姿を後から眺めてた僕は我慢できずにスカートを捲り上げ、すでに濡れて光ったヒダを後から舐めながら彼女の乳房を弄ると彼女は僕が舐め易い様に少し脚を広げ背中を反った。
「早く欲しかった・・」との彼女の声に僕は急いでズボンとパンツを下ろし、彼女に硬く反り返ったペニスをシャブらせ堪能した。彼女の頭を抱え硬いペニスを彼女の喉奥まで運びいたぶりながら彼女の表情も満喫し「一度出すから飲んで。」と彼女に言うが彼女は「クチに出しても良いけど・・飲めない・・」と拒否。
仕方ないのでバックから彼女の膣奥とアヌス奥が見える程に両手で広げペニスを膣に挿入しアヌスにも人指し指を潜り込ませた。「い・痛い・・」との彼女の叫びを無視し、ペニスを膣奥まで突き送る。子供を産んでる身体の性で奥は深くまで簡単に入り込む。「仕方ないから膣奥で飲んで貰うよ・。」と良いながら放出。三時間を掛けてユックリ料理した彼女の身体は朱色に染まり、僕が持参したペンライトを彼女のアヌスは飲み込んだ。「今度は・・いつ会ってくれるの?」との問いに僕は
「いつでも良いけど、今度は三つの穴で飲んで貰うからね。」と諭し、北九州を後にした。
 
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