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あきこさん

投稿者:ケンイチ
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2003/05/08 14:57:39 (SrrAF8.w)
アパートの大家の奥さん(あきこさん)は40代の元看護婦でお袋の親友。
僕は大学入学で上京し初めての一人暮らし。
時々食事にも呼んでくれ、家族ぐるみの付き合いだった。
僕が風邪で寝込んだ時も、見舞いに来てくれた。
体を拭いてもらったが、さすが元看護婦で手馴れたものだ。
前屈みになるとブラウスの谷間から豊満な乳房が見え、香水が香る。
僕は思わず、勃起してしまった。
「うふっ、さすがに元気ね。ここも清潔にしなきゃね。」
あきこさんはブリーフを下ろし、タオルでチンポを包み込んだ。
「あああ。」
「いいのよ。恥ずかしがらなくて・・・。ひょっとして童貞?」
返事もできず、僕はそのまま射精し、タオルから手まで精液が溢れた。
僕は射精しても勢いは収まらず、まだ勃起していた。
あきこさんは黙って口を近づけそのまましゃぶり始めた。
ジュパジュパ、ズズーと亀頭から裏筋に沿って玉まで舌が走る。
僕は2回目とは思えないほど、大量に口の中に射精してしまった。
あきこさんは一滴残らず飲み込み、やっと顔をあげた。
「ありがとう。若返ったわ。」
あきこさんはにっこり微笑んだ。
僕はあきこさんにむしゃぶりついていた。
「お願いします。お、教えてください。」
「病気なんだから、安静にしなきゃだめよ。・・・しょうがないわね。」
あきこさんは、素早くパンティを脱ぐと仰向けになり、足を開いた。
「見える?ここが・・・・よ。」
「え?、なに?」
「な、舐めて。」
僕は四つん這いになり、あきこさんの足の間に頭を入れた。
夢中で舌を伸ばし舐めまくり、トロトロと溢れる液を啜った。
「あああ・・・、すごい。上手ね。ほんとに初めて?」
「いいわよ。そのまま、いらっしゃい。」
僕は体をあきこさんに重ね、あきこさんの手に誘導されて進めた。
勃起が温かな感触に包まれた。
「入ったわ。おめでとう。」
あきこさんは唇を重ねてきた。初めてのディープキス。
舌が交わり、体が交わった。
僕は、夢中で腰を動かし、あっという間にイッしまった。
体を離したあきこさんは、もう一度体を拭いてくれた。
それから大学の4年間、あきこさんと毎週のように関係した。









 
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