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2003/05/05 13:54:43
(9kedRB9G)
俺のセフレは47歳の主婦、セイコ。保険の外交をやってて、家族は旦那と
子供は男一人(成人)。
身長は153cmと小柄だが、顔は伊藤蘭似のイヤラし系。
彼女と関係を持ったのは2年前、俺28歳のとき。
もともと俺は彼女の友人Pとセフレの関係だった。正直タイプでもなく便器
として扱っていたのだが、そいつと別れたときにシツコク付きまとわれ相談
した相手がセイコだった。彼女の営業の合間にランチに誘いいろいろ相談し
ながら彼女を観察。その日は我慢して別れたが、一週間後にまたランチに誘
うと即ok。これはいけると思い当日はランチも早々に済ませ、ドライブに
誘うとまた即ok。車中どこに行きたいか尋ねると「どこでもいいよ」とい
うので、「俺、セイコさんとラブホに行きたい」というと「えー、ま、いっ
か」の答え。
ディープキスをしただけでセイコのマ○コはビショ濡れ。「キスでこんなに
感じたのは初めて」と言ってた。あとは全身を丁寧に時間をじっくり愛撫し
てやり、挿入の頃には濡れ過ぎてふき取ってやらないとどうにもならない状
態になってた。挿入後も時間をかけてたっぷりかわいがった。終わったあと、
セイコは「これじゃぁPも別れたがらないよ。私が好きになっちゃう。」と
言った。
その後セイコの取り持ちもありPとも円満に別れることができ、俺はセイコ
との関係にハマルようになった。俺も家庭があるので月1しか会えないが、
今でも続いている。セイコも「Pにバレたら殺される。」といいながらも
「あなたとのセックス無しでは生きられない」とハマっている。
俺はセイコに旦那とのセックスは簡単に流し、毎日俺のことを想像してオナ
ニーするよう命じバイブを渡した。セイコはそれを毎日実行しているという。
今ではセイコは俺の言うなり・かわいい雌犬となった。
それにしても年上の女性の快楽に満ちたシワ顔を見るものほどの快感はない。